|
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
|
|
 |
日記の再開。
別になにか書けない理由があったわけでもない。
特に変わったことがあったわけでもない。
季節は結構変わってしまったけど。
新しく買ったカメラの画像をちょこちょことアップすることを中心に、これからも書いていこうかな。
新しいマニュアルレンズの50mm,F1.4も手に入れたことだし。
昨日散歩した都内某所の写真を何枚か。
Post: 2005/10/22 02:14 | コメント(0)
|
|
|
 |
最近買ったCD
Brian Eno : Another day on earth
The Best of MFSB
Eddie Floyd : Rare Stamps
Albert King : King of the blues guitar
Otis Rush : Mourning in the morning
Carla thomas : Hidden Gems
El Combo de pepe : Descarga en Menor
Silver sun : Disappear here
ソウルフラワーユニオン:ロロサエ・モナムール
The Best of senor soul
偏ってる。のか?
基本的にSTAXものばっか。最近再発CD化も進んで、手に入りやすくなっているので、嬉しい限り。MFSBはもうちょいローファイな音源を期待していたが、意外にハイファイなキラキラ音源だったので、ちょっと引いてしまった。セニョールソウルはWARの前身バンドだそう。なかなかうける。
写真は八月一日の神奈川新聞花火大会を見に行った時に撮ったみなとみらい。
Post: 2005/08/11 03:22 | コメント(0)
|
|
|
 |
先日のライブの件、なくなってしまいました。
八月末にはやろうということになりましたが、残念。
八月末、夏の終わりにライブもいいかな。
今年の夏も、花火やライブや小旅行…
いろいろやりたいことがある。
んー時間を作って色々やろう、今年の夏も何故か学生で迎えてしまったことだし…楽しんじゃえ!
Post: 2005/07/16 03:01 | コメント(0)
|
|
|
 |
今月末、7月29日にライブやります。
まだ正式決定でないのでなんともいえませぬが、
三軒茶屋のa-bridgeっていうバーでやることになりそうです。
バンドは3人。ギター、ベース、ドラム。
シンプルにやります。
あんまり大きな音が出せないそうなので、
お酒のつまみになればと。
料理とお酒は相当おいしいそうなので。
ココを見てる奇特な方は是非おこし下さい。
時間はバーのため、少々遅めのスタートで2セットとなりそうです。
詳細は追って御報告…。
あ、バンド名は「カナール」っていいます。
Post: 2005/07/13 03:18 | コメント(0)
|
|
|
 |
新しいカメラを買ったはいいが、使う時間がなかった。
今日はやっと昼間に散歩出来る時間が少しだけできたので、カメラと街へ。久し振りだったので、なかなか撮る対象を定められなかった。
んーはやく誰かしらのライブにいってライブ撮りも試したい。
その為のISO3200と明るいレンズ。
逆光に強いかどうかがあとは問題。
Post: 2005/07/12 02:21 | コメント(0)
|
|
|
 |
ついに買ってしまった。
ずっと欲しかったカメラ。
探してた、手に入れた。
やけに明るい土曜日、僕は見る、君を見る…。
カメラの中3秒間だけ僕らは、
突然恋をする
そして全てわかるはずさ!
1眼デジカメデビュー!
PENTAX *istDs
まだ外に撮りに出ていないのでなんとも言えないけど、
久々の一眼。散歩が楽しくなりそうだ。
当面散歩出来る暇がなかったりするんだけど。
夏は、色々撮るぞ。
とりあえずはいろんなライブの写真をとってみよう。
楽しみは膨らむばかりです。
とりあえズのレンズ
シグマ・28-105mm / F2.8-4
とりあえずにしては結構いいか。
デジカメだとフィルム焦点距離X1.6倍になるので、
実際は43-161mmとなる。
広角用にもう一本レンズが欲しいところだが、
とりあえずはこれで間に合いそう。
Post: 2005/07/09 03:41 | コメント(0)
|
|
|
 |
伝説的ライブ、アレサフランクリンのフィルモアウエストでのライブが全曲収録のCDになっていた。それも限定5000枚!
完全にマニア向けコレクターズアイテムみたいなもんだけど(価格も$80だし)買ってしまった。
ニホンでの値段は1万円以上だったけど…。
ソウルミュージックの最高潮、その現場の音を拾っているこのライブ盤。確かに前から出てるライブ盤とキングカーティスのライブ盤で、必要なものは聴けるんだけども、無編集盤の凄さは、その時間をも追体験出来ること。
ディスク4枚に3日間のライブを収録している。(欲をいえばDVDオーディオになってもよかったから一日1枚だともっと気持ちよかったんだけど…)
熱気と興奮は充分に伝わって来る。
毎日のセットリストのわずかな違いからうまれる、1日ごとの客の盛り上がり、演奏者の盛り上がりもまた音源から感じられた。
あぁ、なんてマニアック!
そして街歩きのCDプレイヤーの中には;
CHARLIE PALMIERI <<LATIN BUGALU>>
Post: 2005/07/05 01:14 | コメント(0)
|
|
 |
 |
 |
 |
|
|