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個人的には、あのトンガった感じが好きではないんだけど
一応気になってたから、見たんだよ。
亀田大穀のデビュー戦をさぁ。
1ラウンド23秒KOはすごいと思う。
文字通り『秒殺』ってやつだよね。
けどさ…
なんでハウンドドックを歌ったのよ!!????
しかもちょっっと、康平ちゃん調に
もっちゃり唄ってるやん!!(汗)
「ぅおんりぃらぁ〜ぶ、むぅねにぃ
ぅいつぅもぉ〜ねぇがぉう♪」やもん
オイラびっくりしちゃったよ〜(@。@;)
え…今のプロボクサーって、皆唄うのかい?
ビューティペアーや、クラッシュギャルズのように。。。
彼は…これから試合後にずっと唄うつもり…なんだろうか…?
ボクシングと共に、ボイストレーニングもしないとさ…(遠い目)
Post: 2006/02/26 17:42 by sigeyome | コメント(2)
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ぽてち君が
コンバースをリメイクしました。
リメイクしたことを知らなかった私、
スニーカー見て驚きました。
ってか、あ然
雑誌を見て自分流にアレンジしたとか・・・
彼のおしゃれには何かと楽しみにしている私ですが
今回だけは、 ・・・( ̄  ̄;) うーん
どうなんでしょ?
いくら赤が好きな私でも
遠慮します(笑)
Post: 2004/10/07 16:56 by arare | コメント(10)
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夕方遅くに駅前に買い物に行った。その帰り道。両手にスーパーの袋をぶら下げて、鼻歌など歌いながら線路沿いの道を歩いていると、サンダルの左足がむぎゅっと、なにかを踏んだ。
???
犬のフンにしては弾力がありすぎた。
???
すると私の足元から1メートルほど、ぴょんと飛んだものがあった。それはさらにもう一度小さく、ぴょんと飛んだ。
ぐぇ〜〜!! か、かえるだー!!
暗がりではあったが、まちがいなくカエルだった。私は、15センチくらいはあろうかと思われるカエルをまともに踏んでしまったのだ。それを知った瞬間、全身の毛が逆立った。首の周りや頭皮や、手足に至る全身の毛だ。
そして、次の瞬間、無意識に口から出た言葉は「ごめんなさーい」だった。言葉なんてわかるはずのないカエルにあやまってしまったのだ。
ああぁ、ぎぼぢわるーい。サンダルの裏のドロを落とすときのように、歩道のへりで何度もスリスリしながら帰ってきた。ふぇ〜ん。
それにしても、私も驚いたが、カエルも驚いたに違いない。荷物を持っていたから、50キロ以上の重さがかかったはずだ。内臓に損傷なく、生き延びていて欲しい。
今日の一件で、昔、サイパンに泳ぎに行ったときのことを思い出した。遠浅のきれいな海だったんだけど、海の中にナマコがいるんだよね。素足でぶにゅっとナマコを踏んでしまったときも、全身が総毛立った。「ギャー!」と叫んで飛びのいたところにも、また別のナマコがいたりして、何個も踏んでしまった。ぎゃー。
生きていて、ぐにゃっとしていて、弾力のあるもの。もう一生、二度と踏みたくない。
写真は、今日の話にはまったく関係ないけど「セーラー服と機関銃」。古すぎ。
Post: 2004/07/13 03:02 by ruru | コメント(0)
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アメリカのオークション、eBayで人形を落札したのは4月の中旬。出品者がいくつかの発送方法を書いたメールをくれ、親切にもいちばん割安で、しかも到着が早いものをすすめてくれた。当然その発送方法を選び、さっそく代金を振り込んだ。早ければゴールデンウィークの前、遅くてもゴールデンウィーク明けには届くはずだった。ところが、まったく届く気配がない。ゴールデンウィーク中に「まだ届かない。いつ送ったか」と2回メールを送ったが、一度も返事が返って来なかった。そういえば「○○日に送ったよ」というメールもなかった。ゴールデンウィークを何日か過ぎたころには、私は確信した。
やられた!!詐欺だ!!
それでなくてもこの1ヶ月、ほとんど家にカンヅメで仕事をしていた。そこへもってきてサギですかい? かわいそうな私。遠い外国へ抗議する手段もなく、なんとか出品者をこらしめる方法を考えた。でも、そういうことを考えていると限りなく気分がよくない。これはまずい。私も悪かったのだ。高額のものではないので保険をつけなかったし、Air Postという発送法はオンライン上で追跡調査が不可能な、日本でいえば定形外郵便のようなものだったのだ。相手が荷物を送っても送らなくても確認のしようもない。
気分が悪いのはカラダによくないから、ムリヤリ、こう考えるようにした。
これからは少額のものといえども、送料をケチらずに追跡できるものにする。それは荷物が届くかどうかの確認ができるから、というよりも、出品者に必ず品物を送らせる手立てとなる。そのことが学べただけでも良かった。幸いサギられた勉強代はとんでもない金額ではない。それも良かった。私の落札したあの人形は、きっと呪いの人形だったのだ。そんなヘンなものが私の元へ来ない様、神様がこういう手段をとってくれたに違いない。私は代金(人形の)を支払って、厄払いしたようなものだ。
かな〜りムリがあるが、そう考えたら、パタリとムカつきがおさまった。健康な精神状態になるにはやはり物事をポジティブに考えるように転換するのが最適だ。
そんな人形、来なくてありがたかったのだ。ああ、ありがとう。出品者さん。私を詐欺ってくれて・・・
そして、今日。徹夜あけで仮眠をとっていると、ピンポ〜ン♪と郵便屋が・・!
来たのはなんとその呪いの人形だった。
日付を見る。送られたのは4月23日になっている。4〜7日で届くはずのAir Post便は、1ヶ月近くかかって届いたことになる。ってことは、郵便事情による遅れですかい、おい?!!
詐欺だった出品者は、突然、詐欺じゃない普通の人になった。
それにしても、メールの返事くらいよこしなよ!
この呪いの人形、フランシー。色っぽくないですかい? 上品なM・モンローたん・・・♪
Post: 2004/05/17 19:19 by ruru | コメント(4)
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人生には、こんな日があるものである。とんでもない大失敗をしでかした。7月出版の本の取材2日め。編集者Kさんと関内駅で2時45分に待ち合わせ、3時には○○さんの事務所へ行くことになっていた。ところが、目が覚めたら3時だったのだ!!!!!一瞬我が目を疑い「ぎゃ〜〜!」と叫んだのはいうまでもない。そのとき、ケイタイが鳴り、Kさんからだった。「す、すいませ〜〜ん!」叫ぶ。待っている○○さんの事務所には遅れる旨を私が連絡し、すぐに出かけることになる。「4時には行けます!」顔を洗い、お化粧半分で服を着がえ、取材道具をひっつかんで家を走り出る。駅まで走る。駅まで着いたら、また「ぎゃ〜〜!」財布を忘れている〜〜!私は商店に駆け込み、ときどき買い物をするレジのおばさんに「せ、千円貸して!!!」とお客そっちのけで叫んだ。おそらくすごい形相をしていたのだろう。おばさんはすぐにレジから1000円札を貸してくれた。叫ぶようにお礼をいい、電車に飛び乗る。乗り換えの駅でも走り続けたが、乗り換えるべき大船行きの電車はあと、1メートルという鼻先でドアが閉まり、発車した。ああ〜〜、また一本乗り遅れた。のどがひっつきそうなのでなにか飲みたい。1000円借りて関内往復は880円。120円残る。飲み物が買える。ホームの自動販売機に500円玉を入れてお茶を買い、飲んでいると、ほどなくして男の人が声をかけてきた。「あの〜、おつりを忘れてましたよ」ぎゃ〜!!!借りた貴重なお金を〜。大船行きの電車は3時36分の定刻になっても到着せず、5〜6分遅れて着いた。あとで聞いたら線路に石が置かれていた関係で、京浜東北線は遅れていたらしい。ふ〜〜〜。
9年ライターをやってきて、こんなことは初めてだ。悪夢のような一日だった。
本当にごめんなさい。もうしません。でも、編集者のKさん、1時間の時間をつぶさせてしまったのに、責めないでくれました。お待たせしちゃった○○さん。理由も聞かず、責めないでくれました。感謝の気持ちでいっぱいです。
写真は焼き芋をノドにつまらせ、白目をむくリタ。今日の私もきっとこんな顔だっただろう。
Post: 2004/04/07 23:14 by ruru | コメント(4)
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