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まじめにオススメしたいお店!全国版
ジャンル問わず♪ゴハン屋さんでも、CD屋さんでも、洋服屋さんでも、なんでもござれ。

お店の名前や場所が書いてあると、なお良いかも。(見た人がいけるように)

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うどん王オススメの。
2007/06/20
昨日ね、観劇の前にもう一つの目的を果たしてきました!
↓その様子


とりあえず、矢川から銀座一丁目へ。
そして、もリーダーも宝塚BOYS観劇の際に立ち寄ったという、うどん屋『さか田』に私も行こうと銀座の街をぶらぶら。
が!!極度の方向音痴の私は簡単には辿り着けない(´Д`)
もう開演の時間も迫ってるし諦めようかと思った時に運良く発見(:_;)
お店に入るとご主人らしき男性に『どこでもどうぞ』と言われたので、店内を見回しもリーダーが座ったであろう席に着席。
ほんとはメニューももリーダーと同じの(冷天おろし)にしたかったけど、天ぷらとか食べられるコンディションじゃなかったので、ぶっかけうどん(冷)をチョイス☆
なまら旨かったー◎


と言うことで『うどん王』オススメのお店へ行ってきました。



☆今日の一言☆
夢見ること

『夢が見たい、綺麗な夢が見たい』
『せめて非凡な夢が見たい』
どちらもシゲちゃんのセリフ。
上は昨日見てきた【宝塚BOYS】の長谷川好弥、下はTEAM NACSの舞台【LOOSER】の佐藤重幸の放った言葉。
夢を持ってる人は素敵だ。
それを叶えようと一生懸命になってる人はもっと素敵だ。
大きくてみんなに誇れるような夢じゃなくてもいい。
叶えられるか不安になるような無謀な夢だっていい。
どんなものでもいいから、自分らしく一生懸命になれる夢が欲しい。



Post: 2007/06/21 21:26 by eveningsun | コメント(0)
突入ー!
2006/11/28
あぁ…


ヤバイッ。


フォークが突入する瞬間。


これ、ケーキを食べるヒトの醍醐味だと思ってる私。


どっかヘン?



私が崇拝する徳島の「藍club」
彼が買ってきてくれたプリンパイ。
あっという間に姿を消した。


この生クリームは、過去食べた中でも5本の指にランク・イン。


つまり、やっぱり、美味しかったんです。


Post: 2006/12/14 04:15 by sakurabiyori | コメント(0)
モチリ
2006/10/18
その、伝記というラーメン屋さんには、
鉄板餃子もメニュー入り。

あんまり美味しい鉄板餃子を食べたことがなくて、
なーんとなく気乗りしなかったものの、頼んでみる。


ジョゴワーーーーーーーーーーーーーー


ってすごい音を奏でながら、運ばれてきた餃子。

見るからにモチリ、としていて
噛めば噛むほどモチリ、ジュワリ。

ジューシーな肉より、この皮に圧倒的な存在感がある。


何回もフーフーして口に入れたけど、
アッツアツでもろにヤケドしそうだった一口目が、
一番美味しかった。


次は、ヤケドと美味しさ、どっちを取ろうか…。


Post: 2006/11/24 01:35 by sakurabiyori | コメント(0)
宝のプリン
2006/10/22
「宝や」というラーメン屋さんに名物プリンがあると聞き、京都へ足を運んだ。

「またプリン!?」とか思うかも知れないけど、
「ラーメン屋になぜプリン?」と考えたら、もう行くしかないのだ。


プリンの前にまず、ラーメンも美味かった。

口中でとろける、とろっとろのチャーシュー。
まろやかスープが絡みきった細麺。
見た目の色から食欲をそそる、半熟たまご。

プリンを目当てに来たのに、ラーメンにも感激した。

まぁ、ラーメン屋なんだけど(笑)


そして食後、ついに「宝プリン」が運ばれてきた。

…これはまるで、ブリュレ。

さっきのチャーシューよりトロケるって、並大抵じゃない。
これは、ちょっと反則だと思う。



近くに、甘味屋はあっても洋菓子店を見かけなかったのはまさか

こやつのせいでは…??


洋菓子店からイエローカードを出されそうな位、
つやつやと黄金に輝くプリン。

まさに、手ならずとも口にいれたい、お宝だった。


Post: 2006/11/24 01:22 by sakurabiyori | コメント(0)
グレープフルーツ…ぷりん?
2006/10/21
今日は、きたがわさんと京都甘味ツアーへ

色々と行きたいところはピックアップ済みの中、
一番のお目当ては
ガスパールザンザンの「グレープフルーツプリン」


口にした者のココロをトリコにするらしい、

「グレープフルーツプリン」


プリン好きの私に、アクネさんが教えてくれてから、
ずーっとずーっと焦がれていた、魅惑のプリン。

その存在の話をした誰もが
想像がつかないと首をかしげる、不思議世界プリン。


…いったい、どんなお味なのかしら?



ここ最近ないぐらいにドキドキしながら、
スプーンでそっとすくう。

口に入れた瞬間、
サァッと冷たさが舌を襲い、

鈍く爽やかな甘みを感じたと同時に、

「何もなかったよ」と言うかのように、

スゥッ…とトロケた。



あぁ、これは。

京都に住んでなくてヨカッタ。
それこそ毎日、住み着く勢いで食べに通ってしまう。


…つまり、ンマすぎ。



このお店で、しばらく働かせてくれないかなぁ。

お給料は、このプリンでいいから(笑)


Post: 2006/11/24 01:21 by sakurabiyori | コメント(0)
ヤマノゴトシ
2006/11/10
「激辛料理ハチ」へと、初ランチにむかった。

激辛料理とかいってるものの、
この店には「カレー」しかメニューはないんだけど(笑)

行列ができ始めた店の前を4人で地道に並び、順番を待った。
中は、オジサンでいっぱい。
さすが、オジサンのメッカと言われるお店だ。
軒先に、香辛料の“ツン”とした匂いが広がる。


ようやく通された店内は狭すぎたので、
2人ずつに分かれ、うわさのカレーを注文することに。

カウンター中では、腰の曲がりきったお婆ちゃんが、
1人セカセカとカレーと肉を注ぐ。とにかく、注ぐ。


腰の曲がりなんてなんのその。1人で大変じゃないのかな。
でも、手伝ってあげたい気分は、無くてもいい気がしていた。


ようやく、目の前にカレーが出された。

「ご飯は少なめに、とハッキリ言う事」
という助言も守ったおかげで、
無事、2合ほど盛られることはなく済んだ。


そんな“激辛カレー”の見た目は、案外普通。
さて、お味は?

…噂どおり…!

卵を入れなきゃ、とてもじゃないけど食べられない!!
何が入ってるの!?


隣で普通に2合近いご飯を食べながら、
ドバドバとルーを追加するサラリーマンが、信じられない。


必死で酢漬けニンジンをほおばり、ふと向かいを見ると
阿部さんとミサミサが、汗をダラダラに流していた。
…何を考えたのか、卵は入れてもらわなかったらしい。

その後、目を見開きながら「卵…」とお願いしていたけど(笑)


帰り道、みんなで天満宮に寄っておみくじを引くと
「幸いを得ること山のごとし」なんて、
“大吉”と疑いそうな言葉が綴られてあった。


これからの出発に、大声援を送られた気分。

激辛カレーの、威力がさっそく表れたのかも?



Post: 2006/11/24 00:53 by sakurabiyori | コメント(0)
フワッフル
2006/07/12
ふわっふわで、ふわっふわのワッフルを食べさせてくれる
そんなお店を三ノ宮で発見。


地下にひっそり扉を構えるそこは、

「ぼ〜っとしていたらいつの間に平成に?」といった感じの
まるで昭和から抜け出てきたような場所。



椅子という椅子に敷き詰められた手作り座布団や、
こんなレトロな照明でもないと汚れが目立ちそうな、
ベンチに掛かった古びたシーツ。

流れている、“ムーディー”一歩手前の音楽。
ボロボロで手書きのメニュー。

「おじいさん」と呼んでもよさそうな、雰囲気が最高なマスター。



どれもこれも、ゆったりしていていい感じ。

さらにびっくりしたのが、運ばれてきたワッフル。
「これでもか!」というくらいに入れられた
たっぷりのアイスと生クリームに、
ふわっふわでふわっふわのワッフルが、
そっと身をまかせてた。

今まで食べたワッフルの中では最高級で、

「ワッフル」という言葉の語源って、
「フワッ」という言葉から?

という気分にさせられた。


口に入れると、
ふわっふわ × ふわっふわ + じゅわ〜っ って感じ。


実家に帰るたびに、寄り道したいぐらい。
お持ち帰り、ないのかな。


こんなステキなお店、ナイショにしておきたいけど…
できそうにもないや(笑)



Post: 2006/07/26 00:44 by sakurabiyori | コメント(0)
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