ジャンル問わず♪ゴハン屋さんでも、CD屋さんでも、洋服屋さんでも、なんでもござれ。
お店の名前や場所が書いてあると、なお良いかも。(見た人がいけるように)
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昨日ね、観劇の前にもう一つの目的を果たしてきました!
↓その様子
とりあえず、矢川から銀座一丁目へ。
そして、もリーダーも宝塚BOYS観劇の際に立ち寄ったという、うどん屋『さか田』に私も行こうと銀座の街をぶらぶら。
が!!極度の方向音痴の私は簡単には辿り着けない(´Д`)
もう開演の時間も迫ってるし諦めようかと思った時に運良く発見(:_;)
お店に入るとご主人らしき男性に『どこでもどうぞ』と言われたので、店内を見回しもリーダーが座ったであろう席に着席。
ほんとはメニューももリーダーと同じの(冷天おろし)にしたかったけど、天ぷらとか食べられるコンディションじゃなかったので、ぶっかけうどん(冷)をチョイス☆
なまら旨かったー◎
と言うことで『うどん王』オススメのお店へ行ってきました。
☆今日の一言☆
夢見ること
『夢が見たい、綺麗な夢が見たい』
『せめて非凡な夢が見たい』
どちらもシゲちゃんのセリフ。
上は昨日見てきた【宝塚BOYS】の長谷川好弥、下はTEAM NACSの舞台【LOOSER】の佐藤重幸の放った言葉。
夢を持ってる人は素敵だ。
それを叶えようと一生懸命になってる人はもっと素敵だ。
大きくてみんなに誇れるような夢じゃなくてもいい。
叶えられるか不安になるような無謀な夢だっていい。
どんなものでもいいから、自分らしく一生懸命になれる夢が欲しい。
Post: 2007/06/21 21:26 by eveningsun | コメント(0)
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あぁ…
ヤバイッ。
フォークが突入する瞬間。
これ、ケーキを食べるヒトの醍醐味だと思ってる私。
どっかヘン?
私が崇拝する徳島の「藍club」で
彼が買ってきてくれたプリンパイ。
あっという間に姿を消した。
この生クリームは、過去食べた中でも5本の指にランク・イン。
つまり、やっぱり、美味しかったんです。
Post: 2006/12/14 04:15 by sakurabiyori | コメント(0)
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その、伝記というラーメン屋さんには、
鉄板餃子もメニュー入り。
あんまり美味しい鉄板餃子を食べたことがなくて、
なーんとなく気乗りしなかったものの、頼んでみる。
ジョゴワーーーーーーーーーーーーーー
ってすごい音を奏でながら、運ばれてきた餃子。
見るからにモチリ、としていて
噛めば噛むほどモチリ、ジュワリ。
ジューシーな肉より、この皮に圧倒的な存在感がある。
何回もフーフーして口に入れたけど、
アッツアツでもろにヤケドしそうだった一口目が、
一番美味しかった。
次は、ヤケドと美味しさ、どっちを取ろうか…。
Post: 2006/11/24 01:35 by sakurabiyori | コメント(0)
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「宝や」というラーメン屋さんに名物プリンがあると聞き、京都へ足を運んだ。
「またプリン!?」とか思うかも知れないけど、
「ラーメン屋になぜプリン?」と考えたら、もう行くしかないのだ。
プリンの前にまず、ラーメンも美味かった。
口中でとろける、とろっとろのチャーシュー。
まろやかスープが絡みきった細麺。
見た目の色から食欲をそそる、半熟たまご。
プリンを目当てに来たのに、ラーメンにも感激した。
まぁ、ラーメン屋なんだけど(笑)
そして食後、ついに「宝プリン」が運ばれてきた。
…これはまるで、ブリュレ。
さっきのチャーシューよりトロケるって、並大抵じゃない。
これは、ちょっと反則だと思う。
近くに、甘味屋はあっても洋菓子店を見かけなかったのはまさか
こやつのせいでは…??
洋菓子店からイエローカードを出されそうな位、
つやつやと黄金に輝くプリン。
まさに、手ならずとも口にいれたい、お宝だった。
Post: 2006/11/24 01:22 by sakurabiyori | コメント(0)
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今日は、きたがわさんと京都甘味ツアーへ
色々と行きたいところはピックアップ済みの中、
一番のお目当ては
ガスパールザンザンの「グレープフルーツプリン」。
口にした者のココロをトリコにするらしい、
「グレープフルーツプリン」。
プリン好きの私に、アクネさんが教えてくれてから、
ずーっとずーっと焦がれていた、魅惑のプリン。
その存在の話をした誰もが
想像がつかないと首をかしげる、不思議世界プリン。
…いったい、どんなお味なのかしら?
ここ最近ないぐらいにドキドキしながら、
スプーンでそっとすくう。
口に入れた瞬間、
サァッと冷たさが舌を襲い、
鈍く爽やかな甘みを感じたと同時に、
「何もなかったよ」と言うかのように、
スゥッ…とトロケた。
あぁ、これは。
京都に住んでなくてヨカッタ。
それこそ毎日、住み着く勢いで食べに通ってしまう。
…つまり、ンマすぎ。
このお店で、しばらく働かせてくれないかなぁ。
お給料は、このプリンでいいから(笑)
Post: 2006/11/24 01:21 by sakurabiyori | コメント(0)
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「激辛料理ハチ」へと、初ランチにむかった。
激辛料理とかいってるものの、
この店には「カレー」しかメニューはないんだけど(笑)
行列ができ始めた店の前を4人で地道に並び、順番を待った。
中は、オジサンでいっぱい。
さすが、オジサンのメッカと言われるお店だ。
軒先に、香辛料の“ツン”とした匂いが広がる。
ようやく通された店内は狭すぎたので、
2人ずつに分かれ、うわさのカレーを注文することに。
カウンター中では、腰の曲がりきったお婆ちゃんが、
1人セカセカとカレーと肉を注ぐ。とにかく、注ぐ。
腰の曲がりなんてなんのその。1人で大変じゃないのかな。
でも、手伝ってあげたい気分は、無くてもいい気がしていた。
ようやく、目の前にカレーが出された。
「ご飯は少なめに、とハッキリ言う事」
という助言も守ったおかげで、
無事、2合ほど盛られることはなく済んだ。
そんな“激辛カレー”の見た目は、案外普通。
さて、お味は?
…噂どおり…!
卵を入れなきゃ、とてもじゃないけど食べられない!!
何が入ってるの!?
隣で普通に2合近いご飯を食べながら、
ドバドバとルーを追加するサラリーマンが、信じられない。
必死で酢漬けニンジンをほおばり、ふと向かいを見ると
阿部さんとミサミサが、汗をダラダラに流していた。
…何を考えたのか、卵は入れてもらわなかったらしい。
その後、目を見開きながら「卵…」とお願いしていたけど(笑)
帰り道、みんなで天満宮に寄っておみくじを引くと
「幸いを得ること山のごとし」なんて、
“大吉”と疑いそうな言葉が綴られてあった。
これからの出発に、大声援を送られた気分。
激辛カレーの、威力がさっそく表れたのかも?
Post: 2006/11/24 00:53 by sakurabiyori | コメント(0)
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ふわっふわで、ふわっふわのワッフルを食べさせてくれる
そんなお店を三ノ宮で発見。
地下にひっそり扉を構えるそこは、
「ぼ〜っとしていたらいつの間に平成に?」といった感じの
まるで昭和から抜け出てきたような場所。
椅子という椅子に敷き詰められた手作り座布団や、
こんなレトロな照明でもないと汚れが目立ちそうな、
ベンチに掛かった古びたシーツ。
流れている、“ムーディー”一歩手前の音楽。
ボロボロで手書きのメニュー。
「おじいさん」と呼んでもよさそうな、雰囲気が最高なマスター。
どれもこれも、ゆったりしていていい感じ。
さらにびっくりしたのが、運ばれてきたワッフル。
「これでもか!」というくらいに入れられた
たっぷりのアイスと生クリームに、
ふわっふわでふわっふわのワッフルが、
そっと身をまかせてた。
今まで食べたワッフルの中では最高級で、
「ワッフル」という言葉の語源って、
「フワッ」という言葉から?
という気分にさせられた。
口に入れると、
ふわっふわ × ふわっふわ + じゅわ〜っ って感じ。
実家に帰るたびに、寄り道したいぐらい。
お持ち帰り、ないのかな。
こんなステキなお店、ナイショにしておきたいけど…
できそうにもないや(笑)
Post: 2006/07/26 00:44 by sakurabiyori | コメント(0)
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