音楽は・・・
僕らの生活の一部!!
そして・・・
音楽は欠かせない存在。
音から広がる・・・
そんな素敵な繋がり〜♪♪
それが『僕らの音楽♪』
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元LOOKの鈴木トオルさんが
今朝、テレビで
『 シャイニンオ〜ン』
って歌ってた。
ハスキーでハイトーンな声は
まだまだ健在だなぁって思いながら
懐かしんでたんだけど。
見れば見るほど…
岡けんた に見える…
声質は違うけど
顔そっくり(笑)
鈴木さんにも、是非歌って欲しいなぁ。
『 ええこえ〜〜〜〜〜〜〜〜』
Post: 2008/11/06 09:42 by sigeyome | コメント(2)
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YOSHIKIが動き出したおかげで
ここんとこ、頻繁に
X JAPANの事について
更新しちゃってるけど。。(汗)
遊びに来て下さってる皆さん
たいくつだったらごめんね。。。
でも…
動いた気持ちは
少しずつでも
書き記しておきたいんだぁ。。。
TOSHIの事があるし
だいいち、hideちゃんがいないから
こんな日が来るなんて
想像もできなかったから。。。
『しげぞうの嫁はゆく』の
『hide』のカテゴリー数が
1個でも増えていく事が
私にとって
どんなに嬉しいことか。
復活した時、YOSHIKIは
「綺麗に終わらせるため」って
あくまで解散ありきの復活を
匂わせてたけど…
それでも。
10年経っても、こうして
変わらないファン達を目の前にして
その気持ちが変わってくれたらなぁ…
ライブでは特に
『瞬間の美学』を追求して
激しすぎるドラミングを
魅せるYOSHIKIだけど…
彼と
X JAPANと
ファンの
いつもの明日が
破滅的でないことを、切に願って。。。
Post: 2008/09/19 18:57 by sigeyome | コメント(0)
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やりますか!
コブクロはん、夏のツアー
いやぁ、1日だけだと
あっという間に終わっちゃうから
最低でも2公演は行きたいなぁ…(贅沢)
お金があるなら、全公演行きたい(笑)
公演数、めっちゃ増えてないかい?
大阪城なんて1週間やんか!w(°O°)w
ファン数が増えるにつれて
どうしてもチケットが取りにくくなる状態を
なんとか解消しようとしてくれてるのかな。
そういう、ファンを第一に考えてくれるトコ
とっても好きです(^^)
2人の体力と喉が心配だわぁ。。。
私達ファンにとっても
そしてコブクロ2人にとっても
楽しいツアーになりますように♪
Post: 2007/02/02 17:44 by sigeyome | コメント(0)
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オトにしたら、
たぶん「ミ」ぐらいかも。
葉っぱの隙間を埋め尽くすように、
空からポトポトと
曇った光がこぼれてくる。
曇りの日のいいトコ、
また一個めっけた♪
Post: 2007/01/24 03:25 by sakurabiyori | コメント(0)
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改めて思うこと。
海って、本当に大きい。
小学校の時って、
海は広いな大きいな〜
って歌いながら、
本当に“大きい”って感じてたんだろうか。
きっと、生まれて初めて見た時は、
すっごくびっくりしたんだろうけど。
そんな気持ちって、いつ忘れてたのかな。
大人になってから改めて気づくことは、
本当に意味があると感じる、今日この頃。
Post: 2006/11/24 01:17 by sakurabiyori | コメント(0)
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夕方頃から、雨脚が強くなった
…私がさっき、徳島に着いたから?
いやいや、「大物アーティストの野外ライブは雨!」
って感じを演出してくれてるのだ、これは。
まぁ、今日のライブは屋内ですが(笑)
今夜は、「DropShower」のライブの日。
その名前の響きが好きだった上に
彼の後輩トミーが作詞も作曲もしてるっていうから、
前から一度、その音を聴いてみたかった。
雨の中を走ってたどり着いたジッターバグでは、
薄暗くて懐かしい空間がお出迎え。
まゆこと4年前に遊びに来て以来なのに、空気は変わらない。
ステージが幕開いてすぐ、
DropShowerの招待演奏が始まった。
見た目はかわいい年下の子が集まった感じなのに、
一音を奏でた途端、顔つきが変わる。
トミーが、狭いステージをピョコピョコ飛び跳ねる。
何より、一瞬を楽しんでるその表情に吸い込まれた。
私は、何かに打ち込んでる人がすごく好きで、
そんな人に出会うたびに感化されちゃうんだけど、
今日は久々に、胸打たれてしまった。
夢に近づくことが、どれほどしんどくて遠いかは、
年を重ねるごとに身に染みてわかる。
その場所に、一歩一歩確かに近づいている
トミーたちを目の当たりにしてると、
フツフツとタカナルものがあった。
ただ、「がんばろう」と思うだけならカンタンだから、
「負けない」ことにしよう。
このタカナリに、自分に、応えられるように。
どんなに仕事に疲れても、
こんないい顔で、毎日を過ごせるように。
Post: 2006/11/24 00:59 by sakurabiyori | コメント(0)
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この日は朝早くから、毎年恒例の「鷲敷ライブ」へ。
大塚製薬のカロリーメイトが食べ放題で、
くじ引きもあるとってもステキな野外ライブなのだ。
一昨年は、かよ、ミカ、私の3人とも
オレンジレンジのサイン色紙があたったという伝説もアリ♪
それにしてもこのライブを目前に、
すでに私はグダグダだった。
11日夜に徳島に来て映画を観て、
12日はユリ、ミナミ、キミエと遊んで、夜は阿波踊り。
終わってからはミカと4時くらいまで写真みたり、
ゼリー(小柚)を食べたり。
13日、6時30分起床。
このライブ終了後は即阿波踊りへ合流。
さらに14日は彼の家のワンコたちと朝から川へ行き、
夜はモチロン阿波踊り。
15日は朝から川へ行きスイカ割り。
そして夜は当然、阿波踊り。その後飲み会…ん?
うぅ…。とりあえず息つくヒマナシ。
そりゃ、眠くてだるい。
毎年だから、もう慣れたけど(笑)
そんな感じで炎天下の中始まった当のライブといえば、
「K」が歌い出した途端に大豪雨になったり、
かと思えば終わった瞬間激晴れになったり、
凍らせた2リットルの水がみるみる溶けていったり…
例年以上に“山での野外ライブ”を芯から味わった年だった。
まぁ、そんな状況を楽しんでなかったわけではないけど、
「絶対焼けない!」と宣伝していた日焼け止めが
とことん効果がなかったことは、いただけない。
雨で落ちたのか…くすん。
日傘もさせないしもうやけくそながらも、
タオルで肌を守りながら、飛びはね楽しんだ。
そんなうち、私が一番待ちかねていた
「アンジェラ・アキ」の出番に。
徳島を故郷とする彼女の第一声は
「ただいま〜!」だった。
なんだか、とってもうれしい。
そんな彼女が、曲の間に話してくれた、
大好きだったおばあちゃんの話を。
小さい頃、アンジェラがおばあちゃんちに泊まっていたときに、
「おばあちゃんが死んでしまうかも知れへん」
とふと考えてしまい、泣いていた彼女に気付いたおばあちゃん。
「死なへんよ、アホやなぁ〜」
とか、普通は言いそうなトコロを
アンジェラのおばあちゃんは、
「ほな、死んだらおばあちゃんは蝶々になって、
あんたの周りで見守ってるから寂しくないよ」
と言ったらしい。
その後おばあちゃんが亡くなって、
それをすっかり忘れていたアンジェラの前に、
ひらひら〜って、蝶々があらわれたんだって。
大事な大事なライブの前に。
もちろん、今日のライブの前も…。
心に、響きすぎるお話。
心に、響きすぎる歌声。
涙をこらえたけど、こらえきれなかった。
本当に、ステキなおばあちゃん。
歌声にも、おばあちゃんを愛しむ気持ちがにじみ出ていた。
私も、そんな風に孫を守ることができる、
あったかいおばあちゃんになりたいと思った。
アンジェラさん、あったかすぎる気持ちを、ありがとう。
Post: 2006/09/19 01:26 by sakurabiyori | コメント(0)
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