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うたたねのあいまに profile 2008 / 12
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<< カコ

長らくお世話になりました
2007/12/31
衛星放送では、紅白をリアルタイムの中継と、夜の時間帯と、なんと2度も流す。それを2度見る私。かなりおヒマ(おバカ?)かも。

日本の夜9時、こちらのお昼前くらいから、お煮しめをつくりながら流し、夜はパートナーの帰宅を待って、年越しそばを食べてからゴロゴロと見た。

若手はどんどん知らなくなるけど、遠くでみている分には、懐かしソングが流れて、けっこう楽しかった。個人的には「ルビーの指環」がよかったわ。25年以上前の曲っていう事実に、愕然としつつ。

あ、もちろんマッキーの「Green days」と、最後の「世界に1つだけの花」もね。

今年のロンドンのカウントダウンの花火は、すごかった。モーターボートに乗った花火師が、PCを駆使してドカンドカンと打ち上げ、自分の乗ったボートからもバンバン飛ばし(自分も電飾でピカピカしてるの)、テムズ川がキラキラしていた。

今年は大晦日が暖かかったので、見に行った人にはよかったかも。1度くらいはナマで見てみたいけど、サァが5〜6歳ぐらいにならないと無理かな。

穏やかに迎えた新年。来年もいい年でありますように。



2003年の夏から始めた、この「きゅるる」の日記。

かつては、管理人さんから年末にメールが届いたり、フォーラムという名のもとにユーザーとの交流を丁寧にしていたり、とても温かでした。使い勝手もシンプルでよくて、投稿欄はかわいいし、写真は1日1枚っていうのも、絵日記っぽくて好きだったところです。

なのでまだ名残惜しいけれど、今日をもって、ここを離れます。

移転先へのお引っ越しは、まだ途中。とりあえずロンドンに来るまでのところは完了したんだけど、その後の日記の数が多いのよ。(^^;
そこまでは月に10日も書いてなかったり、写真もなかったりだったから、作業が楽だったんだけどー。まぁ、時間かけて移します。

これまで訪れてくださったきゅるるユーザーの皆さま、ありがとうございました。もしよかったら、移転先にも遊びにいらしてください。

ユーザー以外の、いつも楽しみに見に来てくださっている皆さまも、URLの変更をしていただければ幸いです。

移転先はこちら。『うたたねのあいまに』、同じタイトルです。

最後の写真は、ロンドン・スタンステッド空港にて。
洋服があちこちずり上がっているのは、ご愛敬(^^)。


Post: 2008/01/07 04:22 | コメント(6)
華麗なる…の勝手な感想
2007/12/30
となりのMさんから借りていた、ドラマ『華麗なる一族』をようやく見終えた。

ちょうど放送されている間に一時帰国していたので、せっかくだから読むかと、じつは原作を上巻だけ買っていたんだけど、冒頭の、志摩ホテルでの元旦の晩餐シーンについていけなくて、最初の数ページで止まっていた。

Mさんによれば、「それを過ぎればはまるよ!」とのことだったので、数話見始めてから、また読み出した。しかーし、政治・経済にホントーに弱い私が、金融再編だの、閨閥づくりだの、これまた無関心なテーマが絡む本を読み進められるのか?

…と、不安がよぎったものの、人物の書き込みが丁寧なので、ドラマで表現されないところをふくらます感じで、そこそこ読み進んでいる。銀行業務の話になるとペース落ちるけど。(^^;

ドラマのほうは、1話目は、つっこみどころ満載だった。昭和40年代の鉄鋼会社専務に、あの髪型はないでしょとか、銀行の頭取一族の元旦の食事に、チェックのYシャツは着ないんじゃないとか、主にキムタクのスタイルに関して。

なぜパイロット役の時は爽やかに短くしたのに、今回はこんなに中途半端なんだ!だから「キムタクは何やってもキムタク」なんて言われちゃうんだ。ファンじゃないけど、存在感と求心力はすごいなぁと思うし、同世代として敬意を持って見てるんだけどなぁ。

頭取を取り巻く2人をのぞく、若手の女優さんは、目鼻立ちの派手さで選んだのかな〜とか思っちゃったし。動物のシーンはかなりチープ。

でも主要な俳優陣の迫真の演技と、テーマのドロドロ具合に、後半はしっかりはまり込んでみていた。見応えあって、なかなかおもしろかったぞ。そしてキムタク、好き嫌いはあると思うけど、やっぱり上手だよなーと思ったのでありました。

でも役どころが、たぶんあまり合わないのよね。一時帰国でちょっとだけ見たときの感想は、「『御曹司のサラリーマン』という正当派(?)キャラが、なんて似合わないんだ」。破天荒とか、型にはまらない自由人とか、そういうのが、普段の雰囲気に重なりやすい。そこが、うまいのにもったいなかったところなんじゃないかなぁ。…と、言いたい放題、ごめんなさい。

本の続きは、Mさんに借りよう。

写真:ダブリン、夕方のオコネル・ストリート。奥に高くそびえるのは、2003年頃に建てられたspireというモニュメント。


Post: 2008/01/04 20:42 | コメント(6)
今年最後の週末は
2007/12/29
川の字で目が覚めて、「今日はパパがいる日だよ、よかったね」と言ったら、サァ、「よかったねー」とパートナーに、ぎゅ。

私とパートナーの手をそれぞれ取って座り、「サァちゃんが『あるこう』うたうからね」。しばらく待っても、歌が歌われる兆しなし。まだ半分、夢の世界にいたのかな。


昼前から、ひさしぶりにセントラル・ロンドンへ繰り出す。でも行くのはユ○クロ。(^^;
だって旗艦店って、見たかったんだもん。近くのショッピングモールにないんだもーん。

でもベビーやキッズがなかった。ダメじゃん。。。

そして日本食材店へ、おせち準備に足りないものをそろえにいき、ロンドンに進出したと聞きつつ、まだ買いに行っていなかった「Beard P○pa」で、シュークリームを買う。

ちょいとわれわれ、日本が恋しい?(笑)
あれこれ試しても、使い慣れたもの、慣れ親しんだ味が楽ということか。

それにしても、服が買えない。サイズない。
えぇ、この前、GAPで13~14歳用、買いましたとも!


写真:サァ、はじめてのシュークリーム。夕食後だったけど、ペロリ。



Post: 2008/01/04 08:16 | コメント(0)
プレゼント・プレゼント
2007/12/27
朝、「窓の近く見て。サンタさんからプレゼント届いてるみたい」と言ったら、サァの目、急に真剣になった。

「サァちゃんのところに、サンタさん、きた!」

「サンタは来た?」と英語で聞かれて、よくわからないながらも「はい!」と答えていたサァ。昨夜は10時を過ぎて帰宅したので、車でぐっすり。今日やっと、プレゼントとご対面。

包装を開けたら、朝ごはんもそっちのけで遊びたい。水で絵が描けるマット。納得するまで、ひとしきり一緒に遊んだ。

12月になって届いたりもらったりしたプレゼントも、今日までとっておいて開けた。DVDは朝ごはんを食べてからね。それから、出産祝いに元職場からいただいていたドールハウスも、今日のプレゼントとして、組み立てた。

パパ・ママからというのは特になかったんだけど、今月に入って、なぜかそれぞれ、同じ店で違う日にサァにパズルを購入(DORAシリーズと、はらぺこあおむし)。これがプレゼントになるね。

日が短くて、長い冬。家の中で楽しめるアイテムが増えたぞ!たくさん遊ぼう。



夜中にネットを見てたら、オダギリジョーの結婚ニュース発見!
ひゃ〜。個人的には今年1番の衝撃かも。

でもオダギリジョーがまだ31歳だったってことも、同じぐらい衝撃よ。
あぁ、こうやって年下の芸能人が増えていく。
高校球児が年下になってしまったときと同様の動揺。

同時に、おっかけするほど好きだと言っていった、幼なじみの顔が浮かんだ。


Post: 2008/01/04 07:44 | コメント(0)
ダブリンのクリスマス 3
2007/12/26
朝食に、「ポリッジ」を注文。いわゆる「オートミール」だけど、イギリスに来て、まだ1度もちゃんとしたのを食べたことがないから。メニューに「ブラウンシュガー、アイリッシュクリーム、ウイスキーを少々」なんて書かれていたのが、とっても魅力的だったのさ。

このホテルのレストラン、何かで賞を取ったらしく(だからこそ、クリスマスディナーはコースのみ!という、いい意味の強気さなんだろうね)、昨夜、バーで「軽食」として出たビーフ・ストロガノフも、とってもおいしかった。だからポリッジも期待できるかも〜♪と思ったのに、上のどれも少なめにと消極的な注文をしたら、ちょっと味が物足りなかった(笑)。もったいない。。。

さて、夕方5時にホテルを出れば、帰りのフライトに間に合うので、のんびりとチェックアウトし、昨日入れなかった、市民の憩いの場、セント・ステファンズ・グリーンへ。

サァはアヒルたちや、ベンチを見ているだけでニコニコ。さらに遊具でゆっくり遊べたので、大満足。その後訪れたアイルランド博物館でも、しばらく楽しそうに展示を見ていたが、最後の最後にベビーカーで寝てしまった。

展示そのものは、サァの相手をしながらなので、あまりじっくりとは見られなかった。でも太古の石器や土偶のようなものには、毎回ドキドキする。またここにはミイラも何体かあって、彼らの生きた姿を思うのも、果てしない時間を漂う気分。歴史を知っていた方がよりよいのは確かだけど、知識がなくても、十分満喫できる。

ミュージアムショップで、来年の手帳を購入。paperblanksというブランドのもので、あとから調べたら日本にも入っているらしい。でもデザインがきれいで、使いやすそうだったからいいや。

その後、昨日見逃してしまった、川沿いの「飢餓の像」を見る。アイルランドをおそった大飢饉のメモリアルらしいのだが、川にたたずむ像の表情や、やせきったからだつきがとてもリアルで、自ずと、黙祷する気持ちになった。

それからバスを探して(なかなか見つけられず、大変だった!)、街の北部にある墓地へ向かった。なぜ墓地かっていうと、そこに、アイルランド特有の、中心に円を持ち、独特の紋様が刻まれた十字架が多く遺っているというからなのだ。

ケルト文化に詳しいわけでもないし、こだわりがあったわけじゃないんだけど、せっかくだからと行ってみたら、とてもよかった。十字架はもちろん(写真)、風化した区画に静かな時間が流れているのも、なんだかよくて。実家の近くにも墓地があるので、そういう散歩が好きなんだよね。

クリスマス前後は、ちょうど日本のお彼岸のように、花を捧げに来る人が多いらしく、あちこちに献花がされていた。子どものものらしき墓碑に風車やおもちゃを置くのは、どこの国も一緒なのねぇと思った。

夕暮れの中、ホテルに戻り、一息ついて空港へ。いつものことながら、旅行中、ろくにおみやげを買わない我が家。でも今回はケルト風の小さなアクセサリーを買ってみた。あと、チョコレート(またか^^;)。

サァには、アイルランド・グリーンの、ピカピカとライトが光る歯ブラシ。これ、かなりヒットで、飛行機の中でもピカピカ光らせて、「はみがき、はみがき〜♪」と歌って、上機嫌だった。

クリスマスは、あちこち閉まって、観光をするには不向きだけれど、町のの雰囲気がそれだけで特別なので、通常では味わえないものを体験できる気がする。サァはホテルで、数人のおじさんに「サンタは来たかい?」などと声をかけられ、クリスマス・クラッカーをもらったり、キャンドルの前で「ろうそくフー」を一緒にやってくれた女の人がいたり。こんな1つ1つが、他の時期にはまずないこと。

アイルランド、次にくる機会があるのかすらわからない。でも今回が印象的だったし、これでもかというほど歩いたから、ダブリンはちょっと慣れたよ。次はギネスの工場に行って、トリニティー・カレッジの図書館に行って、近郊の古墳を見て…と、やりたいこともすぐあげられるし、案外、早くに再訪するかもね(^^)。


Post: 2008/01/04 06:42 | コメント(0)
ダブリンのクリスマス 2
2007/12/25
クリスマスの朝は快晴!風もあまりなく、散歩にはうってつけのお天気。アイリッシュ・ブレックファーストで満腹にして、電車もバスもストップした街に繰り出す。

ガイドブックは英語のが1冊のみ。載っているところはわかるけれど、出てないところは、たとえば「クリスマスツリーがたくさん飾られた、この大きな建物は何?」と思ってもよくわからない(あとからここ、郵便局とわかった。なにしろ、デパートかと思うほど豪華な飾りつけだったんだ^^)。もういいやと、ただひたすら歩きまくる。

メインストリートであろう、オコーネル・ストリートを通って、作家博物館、マーケットのある通り(寂れて見えるほど超・静かだった!)、川沿いにたたずむ裁判所(写真)。これらはダブリン中心の北のエリアにあるのだけれど、どこにも入らずに歩くと、けっこうあっという間にまわれてしまう。

さらに川を南側へ渡り、丘の上のクライスト・チャーチへ。ここはちょうどクリスマス礼拝が終わったところだったので、少し中を見られるかと思ったら、入り口にいた牧師さんに「今から金曜日まで閉まります」と、断られてしまった。1人認めてしまうと、他の人も入れないといけないから、だそうだ。

そのときは「そうですか」と素直に承諾したけど、後から考えると、ちょっと不満。だってまだ、たくさん信者さんいたんだよ。訪れた人を聖職者が閉め出すって、アリ??

最も古い建築物の1つとあって、主要な観光地になっちゃってるから、仕方がないんだろうけど…、せめて他の人からにしてほしかったよ。もし京都のお寺に行って、住職さんから拝観を断られたら、やっぱりあんまりいい気持ちしないと思うんだ。

まぁそれはそれで、建物を見上げるだけでよしとして、さらにダブリン城を眺めて、ホテル近くに戻ってきた。そしたらちょうど昨日、途中で退席した教会のクリスマスミサに間に合う時間で、なんとか滑り込む。今回は、サァも少しじっとしていられた。ほっ。

さて、99%ぐらいの店が閉まっている中で、わずかに開いていたのが、小さいコンビニ数件と2〜3件のレストラン。宗教的に関係ない人種の人が経営しているという感じで、私たちの立ち寄ったコンビニは、中国系の人たちが働いていた。

でもこのコンビニが開いていて、ほんとに助かった。だってホテルのレストラン、お昼は5コースのディナーだけというんだもの!

最近すっかりコース料理なんて入らなくなってしまったし、なにより、サァが5コースという食事時間に耐えられるはずはない。あと3年ぐらいしたら大丈夫になるかなぁ…?

というわけで、ホテルの部屋で買い込んだサンドイッチを食べ、再度、散歩に出かけた。今度は南東エリア。

が、大きな公園があるというので行ってみたんだけど、なんと公園さえもゲートが閉まって、入れなかった!あぁ、びっくり。なので、あとはひたすら街を眺めながら歩いたのだった。

でもサァは、川の水の流れる様子を見るのがとても新鮮そうだったし、川沿いの遊歩道を走ったり、アイルランド・カラーの緑色に塗られているポストや、「殺人犯のインク」なんて名前のミステリー専門書店を見つけて、「わぁ!」と声を上げてみたり、まぁよく丸1日、歩いて楽しんだ。

夜、サァが寝た後で、コーヒーを飲みながら黙々と2人、本を読む。ホテルの夜は、TVつけない、パソコンもない、家事する必要なしというわけで、集中できていい。これまで旅行中は、ほぼ100%、サァと一緒にぐーぐー寝て充電!だったけれど、これからはもう少し、こういう時間の使い方もできそうだ。


Post: 2008/01/01 12:08 | コメント(0)
ダブリンのクリスマス 1
2007/12/24
サァの熱は21日の午後には下がってしまい、めきめきと元気になった。

そんな我が家は、6連休。ずっと家にいるのもどうよ?となり、キャンセルした旅行費用は保険で返ってくることがわかったので、こりずにまた、旅の計画を立てた。

朝一に病院でOKをもらい、夕方の便で、お隣の国・アイルランドのダブリンへ。

はずかしながら、ダブリンって、Puffyの『アジアの純真』に出てきても、いまいちどこだかわからなかった場所。近場で、行ったことなくて、寒すぎないところ…と探していて、ふと目に入ったのは、昨夏、父が我が家にくることになったとき、「せっかくだからダブリンまで行くんだ」と言っていたのを思い出したせいもある。

昨日のうちにサァの防寒着を充実させ、ガイドブックも買って。

でもイギリスと同じく、アイルランドでは、25日・クリスマスは交通機関までもストップする休日。主要な見学どころは、当然のことながら閉まるし、街中の店も閉店してしまう。何をしにいくのかといえば、何ということもない。ただいつもと違う場所でのんびりしたいって、それだけの、いや、大きなぜいたく。

さて空港は、こもかしこもクリスマス・ツリーでいっぱい。これだけでも気分が楽しくなる。並んでニコニコ笑うサァを見て、チェックインカウンターを通ってきた人たちも、ほほえんでいた。

わくわくした表情で、「サァちゃん元気になったから、ひこうきのれるんだよ?」と、機内のサァ。ベルトを自分で締め、「ひこうきでごはん、また食べようね。今日はー、レストランで食べたの」と、機内食のことなども覚えていて、なかなかおもしろかった。

ダブリンの空港もクリスマス満載で、普段は無機質であろう通路も、青い光を放つ白いツリーの効果か、穏やかな印象。入国審査官は「明日は飛行機は飛ばないよ」と早くも休暇ムードだし、あらためて、こっちは今が大きな「区切り」なんだなぁと思う。

タクシーのおじさんは、私たちがダブリンは初めてと知ると、少し街の中を紹介してくれたし、ホテルでは、クリスマス期間の過ごし方(近くの教会情報や、レストランメニュー、イベントなど)をプリントで用意していて、あちこちに、訪れた人への温かさを感じた。

そのまま部屋でゴロゴロしてしちゃいたい気分でもあったけれど、せっかくなので少し歩きに出た。店が次々と閉まっていくなか、人々が家へ帰っていく。どこもかしこもキラキラ光って、きれい。とくにすてきだったのが、写真、アイルランド銀行。

夜には、近くの教会を訪れた。でも、ちょうどキャロルが歌われ、クリスマスイブのミサ前とあって、超満員。夜の外出で高まった気分に拍車がかかり、サァが、超ハイテンションになってしまった!

イスによじ登り、見つけたものについてペラペラしゃべり、近くのおじさんがおもしろい顔をしたのを見て、キャハハと笑う。周りの人の一部はおもしろそうに見ていたけれど、どうにも収まらないので、結局、途中で退席した(+_+)。しかたない。「きょうかい、おうた♪」などと楽しそうなのを、怒っても無意味だしね。

サァと一緒にたくさん眠って、明日はもう少し、歩いてみよう。


Post: 2007/12/31 16:14 | コメント(0)
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