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<title>☆こゆり通信☆</title>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051207">
<title>焼いもは美味しい</title>
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<description>毎年、
落ち葉がカサカサ舞うと、
焼いもが食べたくなる。

商店街の反対側に
ぽつんと1軒だけある八百屋さんは
ドラム缶で焼きいもを焼いている。

車で売りに来る焼いも屋は
高いし、ヤクザっぽいので、
時間を見計らって、
この八百屋さんに買いに行くことにしている。

2本に紫いもの小さいのをおまけしてくれて、200円

 オジサン、今日もありがとう♪

おいものスィーツも好きだけど、やっぱり焼いも</description>
<dc:subject>グルメ・料理</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-12-08T23:41:28+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051205">
<title>コーヒーに凝る</title>
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<description>ネスプレッソを買って以来、
みんなに飲ませている私。

アエロラッテの
ミルクフォーマーで
牛乳をアワアワにして
コーヒーにのっけたり。

マルコおじさんはイタリア人なのか、
横目づかいで、ちょっと怪しい（笑）

マルコおじさんが言うように
「幸運なことに」誰でも簡単にアワアワが作れます（笑）

ネスプレッソのコーヒーメーカーは
スイッチを入れると、ブシューブシューと音がして、いかにも
「コーヒー</description>
<dc:subject>グルメ・料理</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-12-06T00:01:36+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051204">
<title>こゆり汁</title>
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<description>子供たちが名付けた、
こゆり汁

豚肉を入れた豚汁の
豚（トン）だけが不人気なので、
豚（トン）を入れずに、
何か出汁の出るものをと、
昆布＆ワタリガニ＆魚のアラで
出汁を取ってみました。

中身は
カブ、大根、ニンジン、モヤシ、長ネギ、里芋、しいたけなどのキノコいろいろ。
最後にショウガ汁を入れると温まるよ。

いよいよ寒くなってきました。

注文していたホットカーペットの上に敷くカーペットが来</description>
<dc:subject>家族・すまい</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-12-04T21:01:37+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051203">
<title>靴の絵</title>
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<description>娘2人が
3歳から小学校卒業まで
毎週通っていたアトリエ。

カレー作りの日や
木工作の日、
ローソク作りの日、
クリスマスパーティー、
絵を描くよりも
毎回楽しく遊びに行っていた。

先生ご夫婦がとても面白い方で、
自由に絵を描く楽しさを
存分に満喫できた場所だったと思う。

塾も習い事も他には何もやらなかった娘たちだが、
アトリエだけはよく続いたなぁ。

大学でもちょこちょこ絵を描いている長女</description>
<dc:subject>アート・カルチャー</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-12-03T12:01:16+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051201">
<title>口数の少ない庭師</title>
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<description>今日は次女の18歳の誕生日。
夜中の0時をまわったとたん、
じゃんじゃん鳴り出した携帯。

「1ヶ月早い大晦日ですか？」

友だち（＋元彼）からの
おめでとうメールだった。

次女の携帯からは
着信音の
「地元じゃ負け知らずぅ〜♪」という
アミーゴの曲がしばらく流れ続けていた。

写真は次女のカバン…

キティーの親戚だかなんだかのネコは、大きすぎる定期入れ（涙）

他、ぶらさがる光り物など、多数</description>
<dc:subject>家族・すまい</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-12-01T07:09:31+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051129">
<title>多摩川ランド</title>
<link>http://www.kyururu.com/koyuri/20051129</link>
<description>お父さんたちが
頑張って取り付けた
イルミネーションです。

この時期、
夜に帰宅するのが
ちょっと楽しみになります。

寒い夜道を歩いて来て
家まで来ると、ホッとします。

お父さんたち、ご苦労さま♪

子供じゃなくても
クリスマス気分にわくわくです

にぎやかすぎて、
お台場か「ネズミーランド」のようでもあります＾＾

でも此処は、川っぷち。「多摩川ランド」？

娘が言うには、
「ホテルと間違</description>
<dc:subject>家族・すまい</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-11-30T00:30:57+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051128">
<title>クレーン作業</title>
<link>http://www.kyururu.com/koyuri/20051128</link>
<description>イルミネーションを
付けるために
木に登っているのは
お父さんたちです。

毎年、クレーンが出動します。

この木だけでなく、
付けられそうな木には
どんどん電飾を付けちゃいます。

お父さんたちは持ち場が決まっているらしく、
手際よく作業中。
たちまち電飾マンションの出来上がりです★


tameちゃんの日記にあったカリスマ主婦さん…
ご主人の方、真面目な方だと記憶しています。
「現代用語の基礎</description>
<dc:subject>家族・すまい</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-11-30T00:14:15+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051125">
<title>幸せの後姿</title>
<link>http://www.kyururu.com/koyuri/20051125</link>
<description>フクロウの置物。

斜め後ろ45度の角度に
哀愁がただよっています

フクロウは
不苦労と語呂合わせで
苦労知らず、なんだそうだよ。


ふと、20代の時に
胆石と甲状腺の手術をした時の事を思い出した。

その時、友だちには誰にも言わなかったような気がする。

若かったから、弱っているところを見られるのが
カッコ悪いぜ！、と思ったのかもしれない。

サービス精神が災いして、ジョークを飛ばさなければ</description>
<dc:subject>恋愛・結婚</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-11-26T20:02:40+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051124">
<title>美術館で</title>
<link>http://www.kyururu.com/koyuri/20051124</link>
<description>渋谷Bunkamuraの
美術館に行ったついでに
ドゥ マゴで食べましたよ、
噂のタルトタタン。

友だちは値段に驚く！
「700円」
紅茶とセットにしたら
1200円はしましたもん。

茶色いところが全部リンゴ♪
底はパイ生地♪

1ホール作るのに
リンゴ半箱分を使うと言うからしかたがないかもね。

ここのギャルソン（約1名）の態度は、いつも よろしくない（たぶん店長だな）
案の定、切れそうにな</description>
<dc:subject>グルメ・料理</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-11-26T17:45:51+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051123">
<title>穴あきおたま</title>
<link>http://www.kyururu.com/koyuri/20051123</link>
<description>こんなおたまをもらったよ。
「何に使うの？」と思ったけど、
このおたま、毎日活躍中。

たとえば、おたま小は
少しだけ野菜を茹でた時に
ザルを出すまでのことはないな
と、この穴開きおたまで
すくい上げたり。

おたま大の方は揚げ物の時、
一気にすくい上げたり。
茹でた麺をすくい上げたり。

洗うのが簡単なところも気に入ったさ。

でもね、このおたまを顔に押し当てると、すごい跡ができるのよ！

気持</description>
<dc:subject>アート・カルチャー</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-11-24T09:04:17+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051119">
<title>カバンと本のバトン</title>
<link>http://www.kyururu.com/koyuri/20051119</link>
<description>こじかちゃんから来ました、バトン♪
46歳のカバンをお見せします（笑）

★財布はどんなの使ってる？
お土産にもらった「強靭なヴィトン」
ぜんぜん壊れないね。

★使ってる携帯、ストラップは？
「auA5506T」 
月額使用料が1870円
ということが自慢！（笑）
ストラップは「うそこエルメス」

★手帳って持ってますか？
伊東屋で買った「ASHFORDの赤 5穴ミニ手帳」
レフィルを毎年お取り</description>
<dc:subject>読書・本</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-11-19T18:24:42+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051118">
<title>男のジャガイモ</title>
<link>http://www.kyururu.com/koyuri/20051118</link>
<description>次女が、
日本語にうといあの次女が、
ジャガイモを買うのに、

「男？ それとも、女の？」
と、訊いてきた。

…………。

最近のスーパーには、
♂と♀のジャガイモが売っているのか？
と、驚く。

「とりあえず、男の方を買って行くよ♪」と、娘は

男のジャガイモ、
というものをうやうやしく買って来た。

見たところ、普通のジャガイモだった。
ただ、シールに書かれていたのは

男爵！

男爵の「爵</description>
<dc:subject>グルメ・料理</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-11-19T18:21:17+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051117">
<title>ミニチーズフォンデュ</title>
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<description>今日の朝食。
小さいカップに入った
チーズフォンデュを
レンジで2分半チン♪

熱々トロトロのチーズに
いろんなものを付けて食べる。

家でチーズフォンデュを作ると
お鍋がチーズでガチガチになって
洗うのが大変。

このミニチーズフォンデュは
カップに入っていてレンジで温めるだけなので、簡単だよ。
一人分の朝食にちょうどいいのだ。


ホットカーペットの上に敷いていたカーペットを捨てたので
新しい</description>
<dc:subject>グルメ・料理</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-11-17T06:55:44+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051116">
<title>期限切れだった</title>
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<description>新型インフルエンザが
猛威を振るうという予測で
ようやく日本でも
対策会議が開かれた。

渡り鳥を媒介に
鳥→家畜→人間→人間
と、形を変えた新型のウィルスが
爆発的に拡がるのは
歴史上、何度も繰り返されていることだ。
スペイン風邪などがそうね。

それ以外にも
抗生物質の乱用によって
耐性をもった（薬に対抗する力を持った）新たな細菌が
次々に現われていることが心配だ。

日本は抗生物質の消費大国</description>
<dc:subject>美容・健康</dc:subject>
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<dc:date>2005-11-17T06:53:39+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051115">
<title>大根のニュース</title>
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<description>関西の舗装道路。
畑でもないのに なぜか大根が生えた！
というニュースは1週間前のことだった。

名前は「だいちゃん」

こんな場所に生えた大根を
7月から住民が大事に見守ってきた。

それが1週間で抜かれてしまった。
抜かれた、というか、
途中で ぽっきり折れてしまった。

その後、誰かが折れた上の部分を元の場所に戻してあった。
誰かが知らずに うっかりつまづいて折れてしまったんだよね、きっと。</description>
<dc:subject>グルメ・料理</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-11-15T19:23:04+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051114">
<title>白いハート</title>
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<description>ソニープラザで
石鹸を買うついでに
なんとなく買ってしまった、
ル・クルーゼの
ラムカン ダムールという
フタつきのハート。

これで小さいケーキを焼いたら
可愛いかもしれないね


高校時代の友達と電話で話した。
仲良し7人組だった仲間だ。

私以外の6人は、地味で温厚だったが、たいそうお勉強が出来た。

派手でお金持ちが多くて、それなりに楽しかった国立大附属中学校の時の
友人と、高校の友人とは</description>
<dc:subject>恋愛・結婚</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-11-15T19:15:14+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051113">
<title>大学いもと布団の話</title>
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<description>サツマイモがたくさんあったので、
大学いもを作ることにした。

女3人で食べるので、
一口サイズの
レディース大学いも。

つまり、
女子大学いも？（笑）


セミダブルの、
でも一人で寝るんだぜ！という布団を、
買い換えた人の話で、思い出した[私の布団秘話]。

予備校に通うために東京に出て来た時、
めでたい大学合格で上京したわけではないので、
家財道具は必要最低限だった。

母が言うには「ずっ</description>
<dc:subject>グルメ・料理</dc:subject>
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<dc:date>2005-11-13T20:22:47+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051112">
<title>ペプシのボトル</title>
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<description>このペプシのボトルは
21世紀記念の
MAYA MAXXさんが描いたもの。
他にも種類があったのに、
今は これしか手元にない。
私の宝物さ 

前から大好きなんだ、彼女の絵。
最近はTVのポンキッキーズで
後ろの壁にハシゴをかけて絵を描いている。

私より2歳年下。
こんな感じで、
かっこよくて、性格もよい、とても魅力的な人。
こんな人が友達にいたらいいだろうなぁ、と思う。

プーシキン美術館展</description>
<dc:subject>アート・カルチャー</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-11-13T20:20:16+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051111">
<title>金魚の絵を見に</title>
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<description>〆切りが1つ来週に延びたので、
絵の好きな友達と
上野の東京都美術館に
プーシキン美術館展を見に行った。

昔、オルフォーさんが
「金魚」のハガキを送ってくれた時から
いつの日か見てみたい、と思っていた絵だ。

実際の「金魚」はとても大きな絵だったし、
「白い花瓶の花束」は
雑然と派手な色の花が描かれているようで
遠くから見ると、
バランスも色使いも溜息が出るほど見事だった。

補色の使い方が好き</description>
<dc:subject>アート・カルチャー</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-11-12T12:32:17+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051108">
<title>愛のカバー</title>
<link>http://www.kyururu.com/koyuri/20051108</link>
<description>ちょっとした契約が成立して、
愛podなのを次女に譲り渡すことになった。

私のPCの壊れっぷりでは
愛チューンの更新が出来ないので、
イチローのPCで次女のライブラリーを作成していた。

出来上がった時、画面の隅に
「写真108枚」
という不吉な表示が出ていた。

そうなのだ。
あろうことか、
次女の愛podなのの中に、
108枚の写真が入ってしまったのだ！

イチローがマイピクチャーに大事に保</description>
<dc:subject>ミュージック</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-11-08T03:19:41+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051105">
<title>笑っている…</title>
<link>http://www.kyururu.com/koyuri/20051105</link>
<description>この方は
マンホールが
球団のマークに見えると言い、

私は
マンホールが
笑っているように見える。

いや、錯覚じゃなくて
ジブリの森にあるマンホールは
本当に笑っているのよ。


昨夜、Wordを使って文章を書いていたら
ほどなくして、
コピー＆貼り付けが出来ないことが判明した。

Wordよ…おまえもか！

仕方がないので、紙にメモを取って書き写す（労を要するが、また私は耐え忍ぶ）


渋谷</description>
<dc:subject>仕事・アルバイト</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-11-05T09:57:12+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051103">
<title>さよなら、隣人</title>
<link>http://www.kyururu.com/koyuri/20051103</link>
<description>多摩川を眺めながら
暮らすこと18年。

川の向こう岸には
競馬の練習場があって、
暗いうちから馬たちが練習をしていた。

その側には、
ブルーシートの住人が
少なくとも5，6人は住んでいらした。

それが、今年の河岸工事ですっかり退去させられ、
馬の練習場にはフェンスが出来てしまった。

今まで、ブルーシートの住人を隣人愛の心で、
ひそかに見守っていたので とても残念だ。

川幅が広いために、肉</description>
<dc:subject>家族・すまい</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-11-03T13:50:14+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051101">
<title>シーグラスの見る夢</title>
<link>http://www.kyururu.com/koyuri/20051101</link>
<description>浜辺で拾ったシーグラス
漂流物のビンが
波に洗われて
丸い石のような
ガラスになったものだ。

削られて丸くなったシーグラスは
ころんと手の中におさまる。

もとはどんなビンだったんだろう。
どこの国の海岸から 
いくつの海を越えて流れ着いたのだろう。

みどり色は、イタリアのオリーブオイル。
うすい青は、サイダー。
濃い青は、薬ビンかな。
白は「メッセージ・イン・ア・ボトル」、手紙が入っていたの</description>
<dc:subject>アート・カルチャー</dc:subject>
<dc:creator>koyuri</dc:creator>
<dc:date>2005-11-01T23:34:03+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051031">
<title>極楽なお風呂</title>
<link>http://www.kyururu.com/koyuri/20051031</link>
<description>気がつけば、
今年もあと2ヶ月。
カレンダーも最後の2枚だね。

そろそろジャムがなくなったので
ponちゃんとお揃いで買った
WECKの瓶のイチゴジャムを出した。


昨日は、老人ホームのことで
1日が過ぎた。

入所するんじゃなくてね、
これから建てるために、
両親が あちこちの施設を見学に行ったのだ。

完全個室で、多くても30部屋…

私が入りたいかもだ〜 

曾祖父ちゃんが一番気に入って</description>
<dc:subject>仕事・アルバイト</dc:subject>
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<dc:date>2005-10-31T23:34:03+09:00</dc:date>
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<title>竹輪の穴</title>
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<description>中学の時、
新婚だった叔母の家で
叔母が酒の肴に
「竹輪のキュウリ詰め」を
作っていた。

初めて見た私は
叔母を天才じゃないか？、と
尊敬したものだ。

叔母を褒め称えながら私は言った、
「すごいアイディアだね！」

その時、叔母は
得意そうに鼻で笑いながら、こう言い放ったのである。

「もともと竹輪の穴ってのはね、キュウリを入れるためにあるのよ！」

…おいおい、それは、ちがうんじゃないかい？</description>
<dc:subject>グルメ・料理</dc:subject>
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<dc:date>2005-10-30T10:33:37+09:00</dc:date>
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<title>お茶の花</title>
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<description>この季節になると
お茶の花が咲く。

指先ほどの
小さく白い、可愛い花だ。

茶畑でかくれんぼをしたり、
花を摘んだり、
実でままごとをした。

静岡では
誰でも見たことのある花だけど、
こちらでは見かけない。


さて、昨夜の家族の、話題はお墓について、だった。

秋の夜長にぴったりな、なんと明るい話題だろう！（笑）

娘が婿であるイチローに
「知らない先祖ばかりのお墓に入るのって、なんかイヤじ</description>
<dc:subject>家族・すまい</dc:subject>
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<dc:date>2005-10-29T08:13:32+09:00</dc:date>
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<title>哲学するサラダ</title>
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<description>紫玉ネギが80円だったので
スライサーでシャッシャカ！
とても薄く切れてます♪

セラミックの刃のスライサーは
とても優秀。
頼まれて、
母にも叔母にも
従兄弟のお嫁さんにもあげた。
レンコンチップスも出来るわよ。


彼が読んでいた本、
今度はイギリスでベストセラーの作家の哲学入門書。

「哲学のなぐさめ 」（アラン・ド・ボトン著）

残念なことに日本語の翻訳があまり良くないらしいけど、
それは</description>
<dc:subject>読書・本</dc:subject>
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<dc:date>2005-10-27T08:26:51+09:00</dc:date>
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<title>なぜか美味し♪</title>
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<description>え〜ん（涙）
明太子が美味しいよ〜。

お米は新米を炊いて、
明太子さまを
うやうやしく乗せました
至福のお味です！

さて、デジカメの写真が
PCに取り込めなくなったのを
いろんな方法で
かなり遠回りすれば
ファイルに入れられるようになった♪

しかし、インターネットは
まだ諸々の不具合があって、完全修復はダメみたいなの（涙）


今日は獣医の帰りに、ばったりと知り合いに会った。

子供が小さい</description>
<dc:subject>グルメ・料理</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.kyururu.com/koyuri/20051023">
<title>何かが壊れたらしい</title>
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<description>PCの何かが
壊れたらしいの！
あれや、これや。

とても不自由…

しかし、あなたは耐え忍ぶ。

さて、赤いきつねを食べながら
彼が熱心に読んでいた本は

「天国の五人」だったんですね。
ミッチ・アルボム著（NHK出版）

ミッチ・アルボムはコラムニストで、
スポーツコラムなんかを書いていた人。

モーリー先生のことを書いた前作はノンフィクションだったけど、今度は小説。

しかも、こちら課題図書</description>
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<dc:date>2005-10-23T07:11:27+09:00</dc:date>
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<title>オリーブが生る</title>
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<description>新しくなった門の
植え込みの処に
小さい実が生っていた。

どこかで見たような実と葉。
私は
「オリーブだ！」
と確信して見守ること数日。
あのオリーブの実の色になりましたよ。

なんだかイタリアンな気分。

でもこのままでは渋くて苦くて食べられないんだって （がっくり）


老犬ナナが夜通し鳴くので、睡眠不足だ。
獣医さんに言わせると、
「目もキョロキョロしているから、まだまだいけますよ！」
と</description>
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<dc:date>2005-10-21T06:51:29+09:00</dc:date>
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