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今日は天気がよろしくなかったので
高尾には明日行きます。
(でも昼には晴れていたな;;)
急遽、おばさんも一緒に行くことになった。
Post: 2005/08/13 19:05 | コメント(2)
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ウチの墓は高尾駅が最寄の
都立八王子霊園。
ここには祖父と祖母が眠っております。
じいちゃんは自分が生まれる前に亡くなってしまったので
会ったことがありませんが
ばあちゃんは、ほんの数年前まで生きておりました。
今週末にでもお墓参りに行ってこようかと思っています。
そんなに遠くないですしね。
Post: 2005/08/10 21:35 | コメント(2)
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先週の16〜17日は実家に戻って
庭の植木を切ったり、草木を刈ったりしてました。
まぁ、言うなれば庭の手入れ作業という野良仕事。
実家は今となっては無意味に広い庭があり、
夏など放っておくと、草木がぼうぼうに茂ってしまって大変なのです;
あいにく父親も、胃の手術後はすっかり体力がなくなってしまっていたので
力仕事が全然できなくなってしまっています。
とにかく暑い日中での野良仕事はしんどいですな;;
レイヴで踊っているときとは勝手が違う。
熱中症で死んでしまった人もいたらしいですが、納得。
Post: 2005/07/21 16:42 | コメント(4)
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先週末に、友人宅でホームパーチーをやりました。
その時に料理を担当したのですが、
自分の部屋に比べると料理が作りやすい作りやすいw
まさに雲泥の差と言うのでしょう。
自分の部屋のキッチンは
ありがちな電気コンロでシンクが異様に小さい。
たとえるなら、キャンピングカーやヨットのキッチンです。
そんなこんなで火力も弱いので
結構苦労します。
友人宅で
レバー焼き、納豆のあげ包み焼き、
チーズオムレツなどを作ってみたけど
作りやすーい。
まぁ、パーチーだからという要素もあるけど
作りやすい環境というのも大切だと思いました。ハイ。
Post: 2005/06/20 20:34 | コメント(4)
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翌週の週末日曜日に照明が戻ってきました。
夜7時過ぎでしょうか、
作業員の方が持ってきてくれたのです。
見ると、ちゃんと壊れた部分が直っている。
(まぁ、部品を新品にしたのだから当然ですわな)
・・・しかし、ここであることに気づく。
この照明の取り付け用金具がないのである。
この照明は、専用の土台となる金具がないと
取り付けることができないのである。
「あれ?取り付け金具はないんですか?」
「え。。私はこれだけしか預かっていませんが。。お客様でお持ちではないのですか?」
んーー。
金具なんてどこやったか知らないぞ;;
そもそも壊されたときに、これとこれの部品なり本体なりを持っていきます、
などの報告も受けてないし・・・
てっきり全部持っていたのかと思ったぞ;;
仮に持っていってなくても、どこにその金具があるかなんて、
あらかた荷物をかたしてしまったこの状況では、わからないぞ;;
そんなこともあり、結局土台となる金具も取り寄せるように請求しました;
(最初は、完全な新品かまたはこの照明代金18000円の返金を要請したけどw)
もしかしたら、金具はウチにあるのかもしれませんが、
もう、こっちも疲れているのでそうさせました。
今度の土曜日23日に、やっと全部揃って戻ることになりました。
今回のことで言えるのは、
「失敗をしたら、速やかなおわびと、細やかな連絡や気遣いをしましょう」
という、仕事上の基本的なことです。
このことができていなかったDuck引越しセンターは
もう二度と利用しません。
ちなみに日通の引越しも利用しません。
あそこも最悪で、過去にNINTENDO64をなくされました;;
Post: 2005/04/21 00:53 | コメント(1)
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結局その日は電話がなかったですと、はい;
まぁ、翌日の朝に連絡くれると言っていたのだから、
「絶対に、か・か・っ・て・く・る」と思っていたとですよ。
明けて翌日の朝9:00。
まだかかってこない。
9:30。
・・・まだこない。
10:00.。
・・・おいおい;
10:30
・・・マジですか?
またしても自分から電話してしまいました。
「もしもし、担当者からまだ電話がないんですけど・・・」
「すみません。ちょっと席を外していまして・・・またこちらからお電話差し上げてもよろしいでしょうか・・・」
ブッチン!(キレました^^)
「おめぇ、いいかげんにしろよ!! 一体何度電話させれば気がすむんだ!? ちっとも担当者から電話がこねぇじゃねえか! 一回もそっちから電話がねえだろ! 誠意もクソも感じられねえぞ! 担当をいますぐ出せ! いますぐだ!! でなきゃ、アナタじゃ話にならないから責任者出せ!」(←ほぼ、原文のママ;^^)
もう、電話の相手はタジタジ。
いきなりの豹変ぶりに驚いたのでしょうな。
「は、はい;;少々お待ちください」
するとすぐに担当者が出てきた。
なんだ、いるんじゃねーかよ;;
「は、はいー。お待たせしました。」
ちょっと頼りなさそうな声。
声から察すると、どう考えても中年のオジサン;
「あなたねー、何で電話してこないんですか!? こっちからばかり電話しているでしょ。 引越しからもう日が経っているのに・・・」
と、うんちゃら文句をたれても
「申し訳ございません」(語尾が上がっている;)
ひたすらこれだけ;;
なんか本気で謝っている気がしないんですけど・・・
もう、どなるのも疲れたので今後の話をする。
結局、壊れた部分の部品を取り寄せて
週末の夕方に届けにきてくれるそうだ。
・・・これでやっと解決した。
と、思いきや!?・・・・・
つづく・・・・・
Post: 2005/04/20 18:43 | コメント(2)
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