|
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
|
|
 |
会社を辞める人と飲みに行った。
仕事が好きなのに、人間関係で辞めることになったらしい。
前から、不満については聞いていたし、私は、若い彼女にはもっと違う環境で好きな仕事をできる可能性があるんじゃないかと思い、後悔しないなら辞めてもいいんじゃないと言っていた。
彼女は一生懸命だからこそ、泣いていた。好きな仕事のために、成長するためにと頑張ってきたのに、自分より後から入社した人に引っ掻き回され、成長を止めさせられたと言っていた。それぞれで、仕事のやり方は違う。でも、会社の経営を悪化させようとして働く人なんていないだろう。お互いの方針の違いなんだろうなと思う。
それにしても、知ってる人が遠く感じたり、辞めてしまうのは寂しい。
不変なんてない。戻るなんてことはしてはいけないと思う。
一度離れたら、二度と同じ場所に帰るべきではない。
Post: 2008/03/15 03:24 | コメント(0)
|
|
|
 |
経験だけじゃなくて、いろんなものに触れてみることで考え方が変わるんだと思った。
テレビはくだらないが、救われることもある。
Post: 2007/12/09 08:34 | コメント(0)
|
|
|
 |
最後のピースをはめ込むように、私の気持ちもはめ込んでみた。
散々、悩んで苦しんで、絡まりまくった解放の糸が見えた。
やっと、違う視点から彼が見れそうだ。
我ながら、よく頑張った気がする。
Post: 2007/12/08 19:16 | コメント(0)
|
|
|
 |
誰を一番に考えなければいけないかが見えてきたころ、彼から電話がきた。
帰宅途中で電話がくるのは、私が担当している仕事のの問合せだ。25日も着信に気付いたときそう思った。折返し電話をかけたが留守電になっていたからメッセージを残した。すぐに電話がくると思ったがいつまでたってもこない。もしかしたら、問題が解決したから私は用なしになったのかなと思い、それならそれでも電話をくれたっていいのにとか思った。気になってしまう。会社に電話しようかとも思ったが、実は会社帰りで電車に乗ってしまったから電話ができないのかなとも思いやめた。
家に着いて、うたた寝状態の時電話が鳴った。留守電入れてから2時間位たっていた。
毎度の問合せではなかったらしい。「チェックを頼まれたのにできなくてごめんね」ってことだった。でも、その時彼はクライアントと打ち合せしてたし、打ち合せをするきっかけを作ったのは私のせいだったので、むしろ私が悪いからわざわざ謝りの電話をくれなくてもいいのに…と思った。いつも人のことを気に掛けていて優しいなと改めて思った。
1時間くらい話していた。今の問題とか昔話とか、仕事関係の話だけど昔みたいな感じで気軽に話せて楽しかった。昔も今も私の名前をさん付けで呼んでいたのにニックネームで呼ばれた。なんだかうれしいのに恥ずかしい感じがした。
別に電話をくれたのは、私が特別だからじゃない。古くからの仲間だからって意識で電話しただけだろう。私と似たように電話をもらってる人もいるし。
余計な感情がなければ、私も仲間意識でいられるのに、いらない感情が誤解な期待を生む。
誰が一番大切か見えてきたものが、また迷い始めて隠れてしまう。でも、予防線が強いらしくて、完全には隠れてないようだ。
期待してはダメだ。
Post: 2007/10/31 06:22 | コメント(0)
|
|
|
 |
好きでいられたり、嫌いになろうと思えるのも、その人がいてくれるからなんだなと思う
Post: 2007/10/30 05:40 | コメント(0)
|
|
|
 |
生きる意味がわからなくなったら、生きていけない。
私は、わかるわからない以前に生まれる必要があったのか、と思う。
Post: 2007/10/28 22:06 | コメント(0)
|
|
|
 |
「大好きだった」といつになったら言えるようになるんだろう。
Post: 2007/10/20 12:53 | コメント(0)
|
|
 |
 |
 |
 |
|
|