<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
>

<channel rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/index.rdf">
<title>Gentaの駄文集</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/</link>
<description></description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.kyururu.com/?v=1.0" />
<items>
	<rdf:Seq>
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070623" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070622" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070621" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070620" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070619" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070618" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070617" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070616" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070615" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070614" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070613" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070612" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070611" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070610" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070609" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070608" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070607" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070606" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070605" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070604" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070603" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070602" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20070601" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20060822" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20060821" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20060820" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20060819" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20060818" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20060728" />
	<rdf:li rdf:resource="http://www.kyururu.com/genta/20060725" />
	</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070623">
<title>Gentaの生息先</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070623</link>
<description>〒657-0037神戸市灘区備後町4-1ウェルブ六甲道3番街2番館201
?:078-821-7388
 090-8790-5797
E-Mail: ZVT10477@nifty.ne.jp
genta-k@canvas.ne.jp
genta-k.1971.0929@docomo.ne.jp
skype ID: genta-ka
ゲンタの部屋URL
http://homepage2.nifty.</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-15T02:58:48+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070622">
<title>著者紹介</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070622</link>
<description>Genta、1971年9月29日生まれ。
1300グラムの未熟児として生まれたため、視力障害（全盲）となる。
1984年、大阪府立盲学校小学部卒。
1987年、大阪府立盲学校中学部卒。
1990年、大阪府立盲学校高等部普通科卒。
1992年、大阪府入庁。
好奇心が旺盛で、執筆のようなこと、陶芸のようなこと、格闘技のようなこと、作詞・作曲のようなこと、テニスのようなことを趣味としているが、どれもこれ</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-15T02:53:50+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070621">
<title>参考書籍、参考URL等</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070621</link>
<description> 家族社会学入門望月嵩著培風館
ゆうたはともだちきたやまようこ著あかね書房
金子みすゞ全集金子みすず著JULA出版局

家族の絆http://www.fuanclinic.com/kazoku/vol_35d.htm
現代の倫理道徳 Q＆A＜1999-2http://rc.moralogy.jp/qa/1999_2.html
【9BREAK】-ビリヤードのルール-http://www.teu.ac</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-15T02:26:03+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070620">
<title>後書き</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070620</link>
<description>まず最初に、ここまで私のつまらない駄文におつきあいいただきました読者の皆様に、執筆に当たってご指導、ご協力をいただきました皆様に、それから……、私が駄文を書くことに理解をしてくれて、その間の家事をこなしつつ私を支えてくれた妻に、パパが執筆に手を取られている間DVDを観たりして、退屈な時間を塗りつぶしてくれた息子に、私を生んでくれて、私の自己満足ではあるけれど駄文を表現できる感性を培ってくれた両親に</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-15T01:24:13+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070619">
<title>虚空の窓</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070619</link>
<description>「ゴウさん！元気OKですか？」
扉を開けると気さくなマスターがお決まりの言葉で俺を迎えた。
たどたどしい彼の言葉にほっとさせられる。10年余をここで過ごしているにしては、彼は日本語というものに不慣れだと思う。彼はこのバー「FOO」を始める前に英語教室で働いていたということだから、その時の名残というかポリシーみたいなもので、「易々と日本語は使わない！」ってな意図が作用しているのでは？なんてことを、勝</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-14T23:57:33+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070618">
<title>みんなちがって、みんないい？</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070618</link>
<description>「パパ！起きてよ」
俺の胸に骨ばった重みがのしかかる。
「うぐっ！苦しいよ」
そう言いながら、俺は目を開けた。
誠太はごつごつした手足をばたつかせて、俺の腹の上で暴れている。
「誠太…何時だ？」
「もう10時だよ！」
そう応じながら、彼はなおも俺の胸にパンチを叩き込む。6歳ともなればそこそこ腕力もある。無防備に寝たままで堪えるのは、ちょっと厳しい。
「ちょっちょっとタンマ！わっ…分かった分かった！</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-14T21:16:01+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070617">
<title>The runner\'s philosophy（ランナーの哲学）</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070617</link>
<description>もしも生まれた時に人それぞれに「宿命」ってやつが定められているとしたら、俺の宿命は「走ること」なのかもしれない。
何故なら、生まれてこのかた、俺の記憶の大半は「走る」と言う行為で埋め尽くされていたからだ。毎日、毎日、俺は走った。「何故俺は走るのか？」「走ることに何の意味があるのか？」そんな小さな疑問を差し挟む余地などない。ただただ俺は走るのだ。腹の底から太くて低い唸りが沸き上がる度に、俺は半ば強制</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-14T20:18:55+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070616">
<title>俺の仕事?</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070616</link>
<description>一成の脳裏に嫌な予感が浮かんでは消え、そしてまた浮かんだ。その嫌な予感は浮かんでは消え、を反復する度に確信へと姿を変えて行くようだった。
そして気が付くと一成は部屋の戸口にまで来ていた。
だが彼の足はそれ以上前へは進まなかった。扉が閉ざされているのだ。それだけならノブを引けば…そうすれば智之に自分の確信を伝えられただろう。
一成も扉が閉ざされていることを暫く不思議に思っていた。毎日通っていたこの部</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-14T20:14:32+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070615">
<title>俺の仕事?</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070615</link>
<description>「統計によると今年の失業者数は例年を上回っています」
テレビの画面ではニュースキャスターが今年の失業者数のデータを読み上げている。
「ま〜、失業者を減少させることを考えるのもそれはそれでいいんでしょうけど、ま〜なんですな〜…。この頃の若者は仕事を選びすぎなのでは？」
ニュースキャスターに促されたひげ面の男がしゃべっている。
「私たちの若い頃はですな、そりゃ何でもやりましたよ〜。楽して収入を得て…そ</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-14T20:12:25+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070614">
<title>神戸の電車男？</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070614</link>
<description> 平凡な日常
「S、今日は誰がお迎え来ると思う？」
「パパ！」
「そうそう、そうやで。パパがお迎えに行くからそれまで良い子でまっててね〜。」
妻が仕事の都合で息子を保育所へ迎えに行けない時の息子と私の朝の会話である。
「パパはお仕事行くから、S握手しよう！あ〜く〜しゅ〜で〜バイバイバイ！」
「パパ、ぶっぶにぶつかったらあかんよ〜。信号は青で渡るのよ〜。」
「はいはい、分かったよ、S！」
私にとって</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-13T22:44:55+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070613">
<title>N家に関する一考察（第5章、第6章）</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070613</link>
<description> 第5章 KNの生育歴分析
私は第2章の冒頭で「安定した両親に恵まれず児童養護施設で育ったKNを娘（（姉）の伴侶として認めることは快くなかったであろうW家の思いを拝察し、そのような観点から吟味を始めることが、より公平な分析を行う上で肝要であろう。」と述べた。
両親が離婚し、それを契機に児童擁護施設で成長することを決定されたKNの人生を、よりリアルに表すため、彼が私に語った彼自身の生い立ちを彼からの</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-13T22:04:39+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070612">
<title>N家に関する一考察（第3章、第4章）</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070612</link>
<description> 第3章 家族愛が子に及ぼすマイナスファクター
親・兄弟の愛情は無限であることは言うまでも無い。無限の愛を注げる環境であればこそ、両親の揃った家族を「恵まれた家族」とするのであり、逆説的には何らかの理由により家族環境に恵まれぬ者は不遇であり育ちが悪い、といった偏見の根拠ともなるのである。
「子のため」・「兄弟のため」、との強い愛情はプラスに作用しこそすれ、マイナスに作用することは無い！と堅く信じれ</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-13T22:00:09+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070611">
<title>N家に関する一考察（第1章、第2章）</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070611</link>
<description>私（Genta）は、KN・TWが結婚を前提として交際を始めてより、事ここに至るまで彼・彼女の友人として、間近で彼らの生活を見、また拝察してきたものである。
そのような経緯から、事ここに至った要因を考察する。

まずもって、事ここに至ったのはKNの一時的感情の噴出で無いことを前提として申し添える。
彼の日々の心情は日頃の私と彼の交際の中で吐露されてきたところであり、彼が別居（離婚）という苦渋の決断を</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-13T20:49:09+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070610">
<title>ある朝の出来事</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070610</link>
<description>これは、とあるMLに投稿した文章だ。ある朝のミステリアスな経験をどうぞ！
その日、私は朝早く目覚めたので、息子（S）を連れて散歩に出掛けることにしたのが、ミステリアスの始まりだった。
いつもなら外を歩きたがるSが、その日に限って歩こうとしない。仕方がないので左腕でSを抱き、右手に白杖を持って、散歩のスタート。
我が家に隣接するビルの中を通り抜けて、すれ違う人に挨拶なんぞしながら、ご機嫌で散歩した。</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-13T15:58:25+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070609">
<title>Genta、立ち会い出産の巻き</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070609</link>
<description>結婚、離婚、再婚と言う途中経過をすっ飛ばして、今回は我が息子（S）が産まれた時の話しだ。
私が、っと言うより、私たち（勿論妻と私）がSの存在に気付いたのは、2001年8月25日のことだった。
「できたかな？」
とかなんとか話してはいたのだが、検査に出掛けたのがその日だったのだ。
その日は遠方からのお客様をお迎えする予定になっていたので、来られたお客様には迷惑だったかも？しれないが、新しい命の兆しを</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-13T12:49:19+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070608">
<title>○○専用</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070608</link>
<description>皆さんは「○○専用」っと言うと、何をイメージされるだろうか？
私などは、「シャァ専用ザク」なんてのをイメージしてしまうのだが……。
あっ、やぼったい説明になってしまうが、シャァ専用ザクってのはガンダムって言うアニメ？いやいや漫画？？いやいや小説もあったかな…、っまそのストーリーの中でシャァって言う軍人さんが乗ってるザクって言うロボットのこと！
ま〜、シャァ専用ザクも堅苦しく考えれば戦争の兵器なんだ</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-13T00:33:55+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070607">
<title>目が見えないって？</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070607</link>
<description>今回は、ちょっとマジな話しになってしまうかも。
皆さんは、「目が見えない」と言うと、どんな状況を想像されるだろうか？また、盲人と聞いてどんなイメージを持たれるだろうか？
（真っ暗闇？）
（なんか暗そうな人多いみたいなイメージ）
とか、そんな風に思われるのだろうか。
逆に、
（目は見えないけれど、みんな凄く感が鋭くて、何でもできてしまう）
（真っ暗な世界に生きているから、それをはね除けるくらいに、み</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-13T00:04:34+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070606">
<title>ここは郵便局じゃぬぁーーいぃぃぃ！</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070606</link>
<description>今回は、私の職場のT君の話をしよう。
T君はある日パソコンを買った。そして、翌日私に言った。
「パソコン買ったんですわぁぁー。これでインターネットにE-Mailでっさぁぁー！」
って、何だかとても嬉しそうだ。。
聞くところによると、パソコンに詳しい友達にセットアップしてもらったから、だいじょうぶ！と言う。
そして、その翌日……。
「Gentaさん、インターネットはできたんですけど、E-Mailがで</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-12T20:21:39+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070605">
<title>♪干支は〜日暮れて〜</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070605</link>
<description>今回のお話のキーワードは「干支」である。
「火事と喧嘩は○○の花」
「そりゃあんた！江戸でんがなぁぁー！」
つまらないぼけとつっこみはどうでも良いとして、私が高校生の頃の話だ
ある日、私は友人（S）と18歳にならないと観てはいけない映画を観に行くことにした。
当時、あまり行き慣れていない大阪の中心へ出て、2人でまずその類の映画館を探した。
弱視のSが映画館の看板に顔を近づけて一生懸命映画のタイトル</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-12T01:00:31+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070604">
<title>性感対移植？？</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070604</link>
<description>言い間違いだとか、思い込みってのは日常茶飯事だろう。つっこみたくてもなかなか言えないもどかしさを皆さんも感じられたことがあるのではないだろうか？
酒の席で、私よりかなりおっさんの方と同席する時などは、苦痛でしかたがない時がある。
「Genta、あの〜、ほらほら…居てるやろ？この頃けっこう人気のある踊ったり歌ったりするグループ」
「えぇぇぇ、っと誰ですかね？？」
「……」
「……？」
「あっ！思い出</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-12T00:28:25+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070603">
<title>暴乱ティア</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070603</link>
<description>「はいはーい、ボランティアですよー……！」
午前8時35分のT9駅のプラットホームは恐るべき押し売りボランティアに支配されている。
私は3日に1度の割合で、その暴乱ティアのばばあにとっつかまっている。
私が、手助けが必要か否かを聞くことなく、サッサと私の腕を掴んで
「はいはいはい、ボランティアですよ。ボランティアに任せといたら安心やからねえ！」
と言う親切の押し着せ状態である。
その後は、私が何処</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-12T00:08:57+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070602">
<title>無意味な行動</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070602</link>
<description>皆さんは、無意味な行動をしたことは無いだろうか。
私の場合、よくよく考えてみると、意味も無く動いていることの方が多いような気がする。
高校3年の6月ぐらいの頃、修学旅行の時だったのだが、友人（S）と、意味の無い行動をしたことがある。
長崎で宿泊した日の夜、私とSは眠れずに、宿泊していたホテルの中をうろついていた。
すると、私たちと同じく夜の彷徨いを楽しんでいたであろう友人（F）が
「おい、風呂場の</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-11T21:28:55+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20070601">
<title>前書き</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20070601</link>
<description>今年（2007年）の正月に、私は親友（N）と酒を飲みながら話していた。
その時話していたことは、どれもこれもが他愛ない話ではあったのだけれど、その話の流れで、今年は私もNも年男だと言うことに話題が及んだ。
「お互いに36歳になるな。干支が3周りするし、何か記念になるようなことをしないか？」
どちらからともなく、そんな話に行き着いてしまい、Nは自作のCDを作り、私は駄文を連ねた本を書こうと言うはなし</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2007-06-11T21:06:08+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20060822">
<title>翔太と2人旅?</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20060822</link>
<description>8時頃に父の車で牛深を出発し、9時半頃には天草空港に着いた。ここから天草エアラインのプロペラ機で福岡空港へ、やく30分の空の旅だ。翔太にとっては初めての飛行機。怖がって泣くかな？って思ってたけど、全く怖がる様子も無く、あっと言う間に福岡空港に着いた。
福岡空港でJALに乗り換えるのに2時間半くらいあったので、俺と翔太2人では暇をもてあますな〜、と考えて、福岡までは母に付いて来てもらった。空港のロビ</description>
<dc:subject>レジャー・旅行</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2006-10-12T04:59:43+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20060821">
<title>翔太と2人旅?</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20060821</link>
<description>今日は実家でのんびり…。午前中はちょこっとお土産を買いに出掛けて、翔太はお爺ちゃんと一緒に渡し船に乗った。
午後は高校野球観ながら昼寝したり…、それこそのんびりした。
夕方叔母に車を運転してもらって、少し離れた所に住んでるAちゃんに会いに行った。彼女は俺が幼い頃から牛深に帰る度にちょこちょこ遊んだ子。っで、15年くらい前、彼女は交通事故で脊髄神経をやられて車椅子生活を余儀なくされた。その一報を聞い</description>
<dc:subject>レジャー・旅行</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2006-10-11T05:37:06+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20060820">
<title>翔太と2人旅?</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20060820</link>
<description>朝10時頃俺が起きると、徐々に親戚や近所の方々が祖母の三回忌に集まってた。11時頃お坊さん登場。30分ほどのお努めをする。
その間翔太は俺の従姉が近所のショッピングモールへ連れて行ってくれてた。
親戚で昼飯して、午後は何も予定があらへんから、ちょこっと海水浴。俺はジェットスキーに乗ってみることに…。海風を切って波の上を飛び跳ねるように滑るのはスリリングでもあり、心地良かった。
っで、海水でべたつく</description>
<dc:subject>レジャー・旅行</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2006-10-11T05:18:31+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20060819">
<title>翔太と2人旅?</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20060819</link>
<description>5時頃に翔太が咳をする声で目覚めた。エアコンの風邪は翔太に直接当たらないようにはしたねんけどな〜、なんて思いながら彼のベッドを確認すると…。「あっ！やられた〜！」…、翔太の服はぐっしょり…、おねしょ！
彼を起こして、服を全て着替えさせて…、…、服が汚れたんはええとして、ベッドが若干湿ってるんは？どうすりゃええんやろ？とりあえずタオルで拭けるだけ拭いて、それでも少し湿ってるんで…、下車するときにでも</description>
<dc:subject>レジャー・旅行</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2006-10-10T05:52:51+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20060818">
<title>翔太と2人旅</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20060818</link>
<description>仕事を終えた俺はいそいそと帰宅っす！
今日から翔太と2人で熊本へ帰省する。
晩飯をちゃっちゃと済ませて、20:40頃に家を出た。
翔太はママと別れるのが少し寂しそうで、ちょっと泣いていたけど、六甲道に着く頃には「寝台車ってどんなんかな〜？パパ〜！」と元気に言っていた。
三宮まで出て、ホームで「なは」が来るのを待った。21:11、定刻通り三宮を出発。
「なは」の4号車に乗ったのはええんやけど、整然と</description>
<dc:subject>レジャー・旅行</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2006-10-09T14:56:58+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20060728">
<title>カーズ</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20060728</link>
<description>観に言ってきました！です。息子を連れて…。
カーズ、内容も良かったけど、映画館って涼しいし、暑さに弱いgentaにはとても良い娯楽スポットなんですわ〜。
っで、朝1の回で観たんやけど、けっこう空いてました〜。
映画っちゅうたらポップコーンとジュースっしょ？…っということで、ポップコーン2つとジュースを2杯買って劇場に持ち込んだねんけど、「ポップコーンでかっ！」、これやったら1つを2人で分けてもよか</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2006-10-09T08:30:57+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.kyururu.com/genta/20060725">
<title>夏ですね〜！</title>
<link>http://www.kyururu.com/genta/20060725</link>
<description>仕事からの帰り、今日は天神祭やから大阪市内は賑やかな雰囲気やった。浴衣のお姉ちゃんも沢山

いてはったしね〜。環状線の車内もけっこう満員やって、「みんな天神祭行くんやろな〜」ってな雰

囲気やったねん。っで、環状線の中で2歳くらいの子供さんとママがいてはってんけど、ママが「♪海

は広いな大きいな〜」って子供さんに歌ってあげてて…。「最近の若いママにしては古い歌知っては

んねんな〜！」って思いな</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>genta</dc:creator>
<dc:date>2006-07-26T01:27:14+09:00</dc:date>
</item>

</rdf:RDF>
