 |
ぁ 今日土曜日かっ!
なになにだしね♪
ってのを 口頭ではよく言うけど 文章としては使いづらい
見てのとおり 視覚的にうける意とは違ったメッセージがあるため。
そこで思い浮かんだのが “小さいネ”なんだけど xneは“んえ”認識してくれない(泣
ぁ wは(warai)の略で wとして使い出したのが始まりじゃないから って前にも書いたっけ・・・
w=(笑
じゃないからこそ wが存続してる
それに全角小文字でどうしても打ってるところにも理由がある
2001年にwを初めて使い出した自分がこれ以上wについて語るとなると体温が40度以上にまであがるから というよりわたしもみなと同じで的確な根源は知らない だけど使ってた人間として wは笑 ではない事は知っている
わたしの説は(こんなこと書いてると また書きたかったことが書けなくなる)
00年 webのコミュニティー 主には掲示板で「うぃ」という(うぃ〜〜じゃないから)返事を使ってる人がちょくちょく居て、うぃの意味としては 日本語「うん」とか はい とか わかった とか 御意 とかの返事にあたる
で うぃ」を使う人は大概口数少ない人で 大人数でするチャットとかでのチャット入力はほとんど“うぃ”としか出さない。チャット入力が遅い人にはこの気持ちがよくわかるのでは。
だけど“うぃ”はうんや御意という意味になるので “うん”と言えないときには「ちょっと固まったあとににっこり笑顔でごまかす」という よく女優がするアレをパソコンのモニターの前でしてるコウ景になるわけなんだけど この「「にっこりえがお」」を表現する事はできないだろうか(いま体温が40度を超えました)
の発想で、うんと言いかけそうになって うんとは言えない すなわち“うぃ(wi)”のw止まり と かつwはにこやかに微笑む口元を表す意味を込め“w”が生まれたのじゃないかと思うのだが、そこまでいかなくても当時の“うぃ”の名残を受けたモノだとは感じている
ん〜っと 書きたかったことは『上手くなったからおもしろく思えるようになった』というスポーツにありがちな表現をする人の認識の間違えを解く」だったんだけど 又今度書く
ぁー それと 小さいネの事だったっ
小さいネ」の絵文字アイコンがあったほうがweb環境としてもいいのではないのかなぁ〜っと おもいつつ それを自分が作りたい」とkyururuのおじさんに言おうかなぁと・・・ でもwikiの管理のほうが今は先決だし・・・
あれっ おれは優柔不断なおとこだったか??
|
日記をつけたひと
zeroist
見られた回数
41 回
日記をつけた日
2008/03/08 08:32
最後に更新した日
2008/03/08 09:05
キーワード
チャット入力 w
|