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先週購入した五本指靴下。
足が小さいので結構あまってしまってます。
歩いてると、小指はすぐ抜けてしまいました;
DVD感想。
こないだ見たヒーロー。
テレビで紹介されてたんですが、中国でも屈指の自然を選んで撮られたみたいです。日本で言えば記念指定されてるようなところ。
無名と残剣が戦う池や、砂漠。
それから、飛雪と如月が戦う林は、砂漠の中のオアシスらしいです。あの葉っぱは500袋も集めて持ってきたらしいです・・・すごいなこだわりようが。
アバウト・シュミット
面白かった・・・というよりも終始おかしかったな。コメディ調。
ジャック・ニコルソンのジャケットだったので、もっと怖いのかと(笑)
<シャイニングは文句なしに怖い。
ウォーレン・シュミット(ジャック・ニコルソン)が定年退職を迎えるところからストーリーは始まります。
退職、妻の死、娘の結婚、と大きな出来事が立て続けに起こります。
仕事人間だった彼は、状況の変化に戸惑います。やけ状態の彼は、旅に出て自分を見つめなおそうとします。
退職パーティの席で、友人が”人生では何をしてきたかが重要だ。(ウォーレンは)会社のために働き、家庭を築いた。それがこれからの幸せを運ぶのだ”と。
この言葉がとても引っかかりました。これはこの映画の導入です。
答えは最後に隠されていました。
また、旅の途中であった人に”あなたは寂しい人だ”と言われるウォーレン。
”怒り、寂しさ、悲しさを隠している”と。
まさに、ウォーレンのことを言い当てていると思います。
ウォーレンは自分のこれまではなんだったのか、これからどうすべきか、
迷ってしまいます。
私は、最初の友人の言葉は違うと思います。
これまでのことは、どうにもなりません。
これからが大事なんです。これからどう生きていくか。
それから、それは決して他人のために何かできるということではないと思います。
もちろん、思いやりは大切。
最後のシーン、ンドゥグの絵とメッセージ、それはンドゥグからウォーレンへのただ純粋な思いやり。
それを感じて、ウォーレンは涙したのだと思いました。
もうね、すごい可笑しい映画だった、いちいち笑いました。
特に、ジャック・ニコルソンの行動がおかしくて・・・かわいいおじさんだーと思って見ました。
一週間に映画8本はきついなぁ;(今更)
しばらく何するか考えたいので、DVDは借りないかもです。
ああー愛エプ見逃したぁあ;
サイゼリヤで、一生懸命おじゃる丸について話していたため。
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日記をつけたひと
nyahi
見られた回数
138 回
日記をつけた日
2004/04/10 23:12
最後に更新した日
2004/04/12 00:39
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