予測 - 2008/11/17
最近、首の凝りが激しい。
その影響で、特に右肩の凝りも辛くて、
仕事でパソコンに向かいながら
左手で肩を揉んだり叩いたりしている。
最近寒いせいで、
知らぬ間に肩に力が入っているのだと思う。
或いは、右手が軽く腱鞘炎なので、
それも原因のひとつなのかもしれない。
今日は出勤時から、
複数の電車が遅延していて
駅員さんがバタバタしていたように思う。
眉をしかめて
「また遅延か、嫌だなぁ…」
と思った割には、時間通りに職場到着。
ルートも違えていないのに、何故だろう。
何にせよ、良かった。
さて、明日の夜は
帰宅してからきっと長いです。
今から予告しておきます。
多分、また日記を溜めることになるでしょう…orz
Post: 2008/11/18 02:04 |
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肩を落とす - 2008/11/16
私が家にいるということは、
すなわち、ケータイがほぼ圏外ということだ。
さすがに日中はある程度電波は届くけれど、
我が家は雨戸を閉めている時間が長く、
閉めてしまうと、完全に電波は気まぐれになる。
以前、ショップで確かめてもらったところ、
ちょうど我が家周辺の電波自体、
かなり微弱ということだった。
…ちょうど避けるように電波がない。
長年利用しているのに、そりゃないよ。
何度か要望も出しているんだけどなぁ…。
夕方、たまたま入った電波に乗って
かかってきた彼からの電話、
「昨日今日で20回くらいかけた」
という苦情。
…申し訳ありませんでした。
最近、絵は描くけれど
場面設定がなかなか上手くできず、
中途半端な下書き放置状態が続いている。
一人描いて、そのまま。
人を足すのか、背景を足すのか、その両方か、
考えようとしても思考回路が止まってしまう。
自分の引出しの少なさにガッカリ。
Post: 2008/11/17 00:29 |
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籠り日 - 2008/11/15
珍しく予定がなかった。
体調がいろいろピークだったので、
とりあえずゆっくりする。
昨晩は
「いい加減、髪を切ろう」と思ったけれど、
目が覚めるとその気が失せてしまって、
結局何処へも出かけなかった。
そこまで気持ちを上げることもできなかった。
久し振りに夜更かしをして、
(必要に迫られた夜更かしならしていたけれど)
明け方眠りについたため、起きたのは昼近く。
姉とその子どもたちが部屋に上がりこんできて、
「うわ、思いっきり寝起きの顔…」
と笑う。
姪は、あまりに酷い私の顔は誰だか判別しかねるのか、
じっと見つめたまま近寄ってこない。
私は私で、焦点が合わず甥が空気状態だった。
遊びに来たわけではないので、
用事が済む間、姉に平日の苦労を語る。
帰った後に、どうせなら
昨日のネタも話すべきだったか…と思う。
でもまぁ…そんなことしたら、
私の気持ちが高ぶってしまって
かえって良くなかったかもしれないな。
夕方からDVDを観たりして、
いろいろ気分転換をした。
この休み中にどれだけ自分の中を軽くできるか。
これ、とっても大事。
Post: 2008/11/16 21:24 |
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視野の範囲 - 2008/11/14
段階的に気持ちの整理をすることができて、
多少の覚悟を決めたとしても、
いざ事実と向き合うと
その覚悟がいとも簡単に揺らいで不安定になる。
望んでいない現実を
その場で前向きに受け止められるほど
私は強い人間ではない。
強がりな言動はする。
でも自分がとても弱いことを知っている。
客観的に全てを見据えることができたなら
どんなに簡単だろうか。
そんな人間は詰まらない。
けれど、そうなりたいと願う瞬間がある。
今日の帰り道は、
非常に重くて、暗くて、辛くて、
現実から逃げようとする自分がいた。
この気持ちも時間が経てば忘れてしまうのだろう。
ありのままを受け入れて、
笑って迎える自分がそう遠くない未来にいるのだろう。
それが良いことなのか、悪いことなのか、
今の自分には判断しかねる。
早くそうなりたいような、なりたくないような。
ただ、今の私にはまだ受け止められない。
口では客観的に述べられても、
真情を吐露してしまえばそんなもの。
所詮ちっぽけな人間だ。
Post: 2008/11/15 18:26 |
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分かっているつもり - 2008/11/13
昨晩の結論から言うと、
辛うじて2時には起きられたものの、
朝にバタバタしてしまって、
睡眠時間を削って仕上げた作品を
家に忘れて出勤してしまいました。
…私の睡眠時間を返せ…!!
忘れても、多少肩身の狭い思いをするくらいで
さして問題はない。
でも無理矢理時間を作っただけに、
そのことに対するショックは大きい。
やっぱりさ、無理あると思うのよ、この日程。
でもやるしかない…分かってる、そんなこと。
友達にケータイの情報を聞かれ、
赤外線通信で情報交換することにしたは良いけれど、
私のケータイ、何処に赤外線機能があるのか
全く分からず苦戦。
ああでもない、こうでもない、
終いには友人にいじってもらって、
何とか事なきを得た。
もともと得意ではないけれど、
こういう機械類が分からないと
自分の年齢を思い知らされるというか、
軽くショックを受ける。
あぁ、自分も文明に置いていかれつつあるのかな、と。
うわぁ…自分で言ってて切ない。
Post: 2008/11/14 21:29 |
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