きゅるる
mixi
死に立ち会った子どもたちへ大人から伝えたいことが詰まっています。
マフィンさんがせっせとお手紙をビリビリに破く姿がやるせないです。ホロリときます。
日本料理というと堅苦しい。普段ウチで作るご飯のレシピを日本人+ドイツ人ハーフのフミさんがサクっと紹介。ドイツ語も簡潔な文体です。
本そのものがアートなので、レシピ本としては目から鱗です。
ドイツで生活しながら普通に日本食した方、家庭料理レシピをドイツ語で説明したい人、ドイツのスーパーで日本食材料を揃えたい人にお勧めです。
ドイツ人に『ドイツ人向けの日本家庭料理』としてプレゼントにもいかがでしょう。
この靴無しではミュンヘンで生活できません!来独して初めて買ってもらった貴重品は冬用の靴でした。安いものだと後で裏切られます。私が今使っているのは2代目で長女っちが生まれる年に購入し、こんにちもガンガン使ってます。
迷ったらこれです!
今やネットで観れるけど、きちんとしたクオリティ画像で観て欲しいマイケル様。本当に楽しそうに歌っている横顔は整形前と変りませんでした。(当時)
袋無しの掃除機って埃っぽくて、手が汚れるかとおもったら、そうでありませんでした。ペット+ハウスダスト・アトピー家族には助かってます。
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幼稚園のお友達4にんと近所の教会のホールで公演される人形劇に行ってきました。
4人とも女の子で4,5歳ママ連れです。
Oberbayrn MarionettenTather
劇は「長靴下のピッピ、タカトゥカ島へ行く」でした。
期待はしてなかったけど。
ひどかった。
ああああああああ!!!!!!
に、人形が全然可愛くない。
声が全然可愛くない。
ストーリーが面白くない、割には何度も休憩=背景替え。
それが子供5,5ユーロ
大人6,5ユーロですよ?!
これはまあ、失敗例として保存しときましょう。
Post: 2010/01/22 05:30 | コメント(0)
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バレエ教室で開かれている母と子のダンス教室に参加しました。
なんで?
午前中やっている所あまし無い。
水曜日あいてるし。
2歳からでもOKなので。
しかも、クズもとで買った『ファミリーパス』にこの教室のお試し無料券が付いていたため。
引退したダンサーの女性がまず、子どもたちを座らせて歌を歌います。
『わたしはぺトラ、あなたは○○。
ようこそ、こんにちは!。』
そしてテーマに沿ってゆっくりお話しをしながら動き出します。
今日のテーマは海岸の貝。
本物の貝を叩いて見たり、合わせて見たり、音を聴いて見たり。その周りを歩いて見たり、踊って見たり、他の人と交換して見たり。
長女っちは最高に楽しそうでした。
Post: 2008/09/21 00:19 | コメント(2)
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写真はイースター休暇に脱水症状で小児科病院に5日間入院した時のものです。点滴しています。この日、点滴を外せるというので、少し名残惜しい(わけない)ところを、やっと危機が遠のいてすこし安心した母がショットしました。
ほほほ。
長女の保育園が主催する救急救護の講座に参加しました。
救護は一般の仕方と子ども、乳児のためのものと少し範囲が狭くなります。
最初に親、または大人として現場に居合わせた場合の心持。
つまり、子どもにたいして、大人の人間としてすべき対処をかなり長く説明されました。
・パニックにならないこと。叫ぶのを止める。
・状況を見る。
・子どもの意識があるかどうか確かめる。
・意識があるなら、起こったことの説明と確認、独りにしないで落ち着かせ、救急車を呼ぶ。
・意識がないなら、人命救護を始める。この場合、他に居合わせた人に医師はいないか確認、携帯電話で救急車を呼んでもらう。そして、人工呼吸を始める。
人工呼吸は大人と違って両手ではなく、片手で行なうのだそうです。知らなかった!
さらに乳児の場合は手の甲では無く、ピースした2本の指で行なうのだそうです。これも知らなかった!
また、息の吹きかけも大人より少し意識して柔らかく、十分に。実際、人間の子どもに可能な限り似せた人形で試しにやらせてもらいましたが、難しい…。乳児の場合は鼻をつままないで、鼻と口をかぶせるようにして人工呼吸するのだそうです。難しい!!!
お昼休みをとって、
午後も授業がありましたが、
午後は虫に刺されたとか、外傷の対処。
包帯の巻き方やバンソウコウの貼り方。
バンソウコウは傷口を傷めないように銀色の物を使用すべきといわれました。
終わっての感想。
意外と自分で分かってなかったこと、いっぱいありました。
こういう講座は学校関係、会社範囲で年2ぐらいで募集して参加させるべきではないか、と思いました。
モニターショウをずっと観ていたので、眼がチカチカ  
それと、一日講座って、頭に詰めるので、学習に慣れていない私はどっぷり疲れました。
Post: 2008/06/08 14:44 | コメント(0)
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短い映画。
しかもストーリーがぐちゃぐちゃ。
発想はいいんですけど。
よく判んない始まり方、終わり方。
Will Smithの演技派の演技、さすがに画になるなーと思うんですけど。
今ひとつでした。
残念。
孤独な最後の人間にしては結構樂な生活してるよう。
服だってきちんとして居るし、
食べ物だって、困ってない。
電気も通っているし、(だれが動かしてるんだ?)
ルームジョギングとか、ゴルフとか、お茶目だよね。孤独なのに。
なんか、切羽詰ったものが感じられなかったな。
次男の一言
『最後の親子、どうやって扉開けて出てきたのかな』
Post: 2008/05/22 15:00 | コメント(0)
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